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一発書房
【無料】孤独な67歳老人が裏ルートの超強力勃起薬で覚醒、隣の未亡人と人妻生保レディと小悪魔ヘルパーを生中出しで蹂躙し尽くした結果。|一発書房
孤独と老いに絶望する67歳の大野茂は、裏ルートの超強力サプリ「紅い弾丸」を口にする。劇的に覚醒した老いた肉体は、社会の規範をドロドロに溶かし、隣の未亡人、シングルマザーの生保レベディ、24歳のヘルパーを次々と強引に蹂躙していく。それぞれの打算と欲望で集まった3人の女たちを前に、茂は致死量の追加燃料を噛み砕く。命を賭した狂乱の四重奏(4P)が、いま幕を開ける。 総字数 約29,000字 目次 第1章:灰色の日常と、紅い弾丸 第2章:垣根を越える背徳 ―― 高橋雅代 第3章:営業スマイルの裏側 ―― 沢口香織 第4章:死を嘲笑う小悪魔 ―― 宮下杏奈 第5章:終焉への招集 第6章:狂乱の四重奏 エピローグ 〈冒頭 1,500字〉 第1章:灰色の日常と、紅い弾丸 朝はいつも、不快なきしみと共に始まる。 大野茂、六十七歳は、寝返りを打とうとして顔をしかめた。右の肩関節が、錆びついたボルトのように引っかかる。布団から這い出す動作の一つひとつに、重苦しい予備動作が必要だった。 「よっこらしょ、と」 無意識に口から漏れる独り言が、冷え切った寝室の空気に溶けて消える。妻の冴子が胃癌で逝ってから、ちょうど三年が経とうとしていた。子供はいない。木造二階建ての一軒家は、一人で暮らすには広すぎ、そして静まり返りすぎている。 茂はノロノロと起き上がり、洗面所へ向かった。 鏡の前に立つと、そこには見るも無惨な「残骸」が映っていた。 重力に逆らえずにたるんだ頬の皮膚。年齢斑が点々と浮かぶ、乾いた首筋。生気の失せた濁った瞳。耳の後ろを指でこすり、それを鼻に近づけてみる。ツンと鼻を突く、酸っぱいような、腐った油のような臭い――加齢臭だ。 茂はため息をつき、ドラッグストアで買った安物の消臭スプレーを首筋に吹き付けた。人工的なシトラスの香りが、老いの悪臭を覆い隠そうとするが、かえって歪な混ざり気となって鼻腔を刺激する。それはまるで、自らの死骸に化粧を施しているような虚しさを伴っていた。 朝食は、トースターで焼いた六枚切りの食パン一枚と、インスタントのブラックコーヒー。 テレビをつけると、若いアナウンサーがどこか遠い世界の流行り病や、政治家の不祥事を早口で伝えている。茂にとっては、どれも画面の向こう側の出来事であり、自分という存在がこの世から消え去ることとは何の関係もない雑音に過ぎなかった。 かつては中堅建設会社の営業課長として、それなりに部下を従え、夜の街を闊歩したこともあった。だが、定年退職し、妻を失った今の茂は、ただ「死ぬための順番待ちの列」に並んでいるだけの存在だった。 「俺は、何のために生きているんだ?」 その問いに答える者は、この家には誰もいなかった。 〇 その日の午後、茂はかつての職場の同僚であり、今では並行輸入の健康食品や出所不明のサプリメントを扱うブローカーまがいの仕事をしている男、木村と駅前の喫茶店で会っていた。 木村は茂と同い年のはずだが、白髪を不自然なほど黒く染め、派手なストライプのジャケットを着て、実年齢より妙に若々しく見せようとしていた。 「おい、茂。お前、相変わらず景気の悪そうなツラしてるな」 木村は下品に笑いながら、注文したアメリカンコーヒーにドボドボとミルクを注いだ。 「まあな。もう何をやっても面白くない。身体はあちこち痛むし、ただ日が暮れるのを待つ毎日だ」 「枯れちまうにはまだ早いだろ。これでも食って、少しはシャキッとしろよ」 木村は周囲を気にするように視線を走らせると、内ポケットから銀色のアルミシートを取り出し、テーブルの下で茂の手に握らせた。 シートの中には、一粒の錠剤が入っていた。それは不気味なほど鮮やかで、毒々しいまでに紅く輝いていた。市販のどの薬とも違う、禍々しい存在感を放っている。 「なんだ、これは?」 茂が眉をひそめると、木村は声をひそめてニヤリと笑った。 「勃起薬だよ。東南アジアのルートから仕入れた、心臓破りの裏ルート品だ。成分の配合が日本の基準を遥かに超えてる。通称『紅い弾丸』。一言言っておくが、心臓の弱い奴は一発でイく。絶対に半分に割って飲め。いや、お前みたいな枯れ木には刺激が強すぎるな。やっぱり返せ」 「バカ言え。一度くれたものを引っ込めるな」 茂は半ば冗談のつもりで、その錠剤をジャケットのポケットにねじ込んだ。 「死んでも俺のせいにするなよ」と笑う木村と別れ、夕方の冷たい風が吹く街を歩きながら帰路についた。 帰宅後、茂はその赤い錠剤を、寝室のベッド脇にあるサイドテーブルの引き出しの奥に放り込んだ。 「今さら、こんなものを使ってどうする」 自嘲気味につぶやき、そのまま引き出しを閉めた。自分にはもう、女を抱く体力もなければ、その機会すら訪れるはずがない。そう思っていた。 -
ドングエリ
【無料】フルタイムの情熱 バーからベッドへ、日伯の甘く淫らな夜|ドングエリ
夜のスポーツバーで熱狂の渦に包まれた四人――日本代表を応援するショートボブのゆいとロングヘアのみお、そしてブラジル代表の逞しいブルーノとラファエル。引き分けに終わった試合の興奮が冷めないまま、偶然の出会いが一気に甘い空気へと変わる。頰に浮かぶ日の丸とブラジル国旗のペイント、ユニフォーム姿のまま高級ホテルのスイートルームへ。アルコールの熱と好奇心が爆発し、激しいキスから絡み合う裸体へ。揺れる豊満な胸と甘い嬌声が響く中、二組の情熱が交錯する濃厚な一夜。汗で少し滲んだ国旗が、忘れられない情熱の証。朝まで体を重ね、互いの体温を確かめ合った特別な夜だった。 -
うさばった
【無料】【味見用】堕ちていく彼女〜自業自得の俺が覗き見た、NTR合宿の一夜〜|うさばった
浮気がスクショで発覚した瞬間、俺の彼女・あかなは寝取られへの扉を自ら開けた。 (*本作は山場手前まで収録した、まず読んでみたい方向けの入門版です。) テニサーのチャラ男として調子に乗り続けた代償は、想像を絶するほど重かった。先輩・れんに寄り添われ、あかなの表情が変わっていく様を、俺はただ廊下から眺めることしかできない。屈辱と興奮が混ざり合う、狂った感情が止まらない。そして彼女は静かに、「あなたもやってるんでしょう」と――続きと結末は【完全版】にて。 -
Aine Grace
【無料】肉便器母・息子の同級生に堕とされた看護師|Aine Grace
ジャンル: 同人小説 /寝取られ・調教・洗脳 ページ数:676ページ ■作品紹介 看護師・橘香澄は、一人息子の優斗と二人暮らしの38歳。ある日、病院に担ぎ込まれた入院患者――それは優斗の同級生・拓海だった。 「おばさん、動画、優斗に送るからな」 最初は排泄介助の名目だった。次はトイレでの強●。 そして――院長・誠一郎も共犯者だと知った時には、香澄の身体はすでに「橘家専用肉便器」として調教され始めていた。 拓海に犯●れ、誠一郎に犯●れ、同僚の看護師たちの前で公開調教され、自ら膣を拡げ、精液を飲み、母乳を搾られ、アナルを開発され、焼印を刻まれる。 そして――息子・優斗までもが、母を「所有物」として見るようになった時、母子の関係は完全に崩壊した。 これは、一人の女性が「母」から「マンカス」へと堕ちていく、完全洗脳調教の全記録である。 ■登場人物 初生香澄(38歳) 看護師歴16年。 一人息子を守るために、自らを犠牲にする。拓海に犯●れ、誠一郎に調教され、最終的には「マンカス」として精神まで完全に堕ちる。 初生優斗(18歳→21歳) 香澄の一人息子。母が拓海に犯●れる動画を見てから、歪んだ性癖に目覚める。やがて母を調教する側に回り、最終的には「ご主人様」として君臨する。 橘拓海 優斗の同級生。院長・誠一郎の息子。香澄を最初に堕とした張本人。スマートフォンでの動画撮影・脅迫を武器に、病院の看護師たちを次々と奴●化する。 橘誠一郎 橘総合病院の院長。香澄の夫を殺した真相を持つ。看護師を「所有物」として扱う歪んだ哲学の持ち主。拓海と共に病院を支配する。 亜紀(28歳) 香澄の同僚看護師。ネックレスに仕込まれたカメラで監視役を務める。優斗に憧れていたが、やがて彼に犯●れ、調教師へと変貌する。 美咲(32歳) 夫に借金のカタに売られた看護師。焼印を刻まれ、奴●としての道を歩む。 沙織(22歳) 新人看護師。物語の最後で新たな獲物として登場し、連鎖は続く。 -
かめのこたろう
【無料】満員電車で私を触っていたのはカレシのはずだったのに 〜セーラー服のキレカワギャルが受け入れてしまった凄快感〜|かめのこたろう
満員電車の中、いつもの通り始まった彼の悪戯。 駄目だと思いつつ、遂には受け入れてしまった淫らな快感。 でもそれが全く別の誰かだと分かった時。 私の日常が壊れ始めた瞬間だった。 -
アロマコミック
【無料】毎日神様にお願いしてたら姉が発情し始めた <総集編>|アロマコミック
※本作は既刊作品の総集編です。収録内容を良くお読みいただいた上ご購入下さい※ 受験生の優一には悩みがあった。 それはもちろん進学のこと――ではなく、同居している2人の姉、北都と南央のことだった。 美人で巨乳の姉2人は、風呂上がりに平気で裸でウロウロする性格で、 実の姉弟とはいえ多感な思春期の優一の下半身は、いつもムラムラしっぱなしだった。 夏休みということで、姉たちは優一に家庭教師をしてくれるが、おっぱいやパンツがチラチラ見えて勉強なんて手に付かない。 「目の前に宝物があるのに手が出せないなんて!」そんなある日、優一だけに不思議な声が聞こえてくる。 それは、優一の長年の願いを叶えてくれた神様の声だった。 その日以来、2人の姉が、いや、優一が出会う全ての女性が発情し始めて……? (収録内容) ------------------------------------------------------------------------------- 毎日神様にお願いしてたら姉が発情し始めた 1巻(作品ID:200265 / 定価:770円) 毎日神様にお願いしてたら姉が発情し始めた 2巻(作品ID:202721 / 定価:770円) 毎日神様にお願いしてたら姉が発情し始めた 3巻(作品ID:203899 / 定価:770円) 毎日神様にお願いしてたら姉が発情し始めた 4巻(作品ID:204345 / 定価:770円) 毎日神様にお願いしてたら姉が発情し始めた 5巻(作品ID:205303 / 定価:770円) ------------------------------------------------------------------------------- 計820p ※本作品は原作者の協力により制作しました。 ※本作品は予告なく販売終了することがあります。 -
角雨和八(つのあめかずや)
【無料】新妻 恥辱悦楽3作品3|角雨和八(つのあめかずや)
新妻 恥辱悦楽3作品3 角雨和八(つのあめかずや)の前のペンネームは夜生奇久(やせいよしひさ)です。 1.「人妻 悶える種付け」31ページ 種付けに発情した汗臭い男たちに襲われ馬並みの抜く棒を埋め込まれる新妻。 2.「若妻・媚肉の匂い」31ページ 夫の目の前で昔の上司と・・・ 3.「人妻 淫らに咲かせて」31ページ 隣のOLとその彼氏に責められすすり泣く新妻。 -
でらもん
【無料】潜入スパイ時雨マユミ レズAV撮影・ラブホ女子会編|でらもん
快楽に負けAV女優になることを了承してしまったマユミ。 今回の撮影は「飲み会の後女性同士でラブホ女子会を開こうとしたらセクハラされていやらしい雰囲気になりそのままおっぱじめてしまう」という設定での撮影。 この日常でありそうで無さそうなシチュエーションに加えマユミは撮影されてるという事実に恥辱、悔しさを スパイスに体はさらに気持ちよくなっているようだった…。 女優たちの責めはエスカレートしていき マユミは反応をセーブしてるつもりでも もはや客観的に見てレズプレイ好きのガチレズ女優にしか見えない淫猥な表情と反応、喘ぎを見せた。 そして思ってもないはずのレズプレイ好き宣言をさせられ その言葉が本心かそうでないか自分でもわからないまま 絶頂が近づいてきて…。 全21p レズ、複数プレイ、乳首責め クンニ、 -
らうんどトリップ
【無料】さとまいに応援されながらいっぱい搾り取られる本|らうんどトリップ
突如現れた二人の女の子 とある理由で強い人を探しているらしい とある夜、不思議な二人の女の子が突然部屋に現れた。 「一人でお楽しみ中にごめんね〜」 「訳あって心身共に強い人を探しているの〜」 「服を脱いで寝そべってください(はーと)」 なんと好都合な展開に、悪い話には聞こえないが果たして… ※例大祭23で頒布した同人誌の電子版になります。 -
CRAZY CLOVER CLUB
【無料】ウブで好奇心旺盛なエルフの姫は里を出て快楽を知る|CRAZY CLOVER CLUB
好奇心旺盛なエルフの族長の娘のエイシアは、里の危機を救ってくれた人間の冒険者のパーティーに加わることとなった。一緒に旅を始めて初めて宿屋に泊まった夜、目の前で乱交を始める仲間たちに、はじめは驚いたエイシアだったが、しだいに彼女も快楽に溺れていく・・・