退廃・背徳・インモラル– tag –
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精神凌●
【無料】淫魔覚醒 〜新章〜 保健医・紫帆 完堕ち編|精神凌●
神代透に初めて蹂躙されたその日から、夢と身体を侵され続けてきた保健医・長谷川紫帆。 忘れては思い出し、拒んでは求めてしまう日々の果てに、透はついに彼女へ「とどめ」を刺すことを決める。 舞台は保健室から、紫帆が守ってきた自宅へ。 婚約者との未来、教師としての誇り、まともな女としての人生。 彼女が大切にしてきたものは、淫魔の支配によって一つずつ砕かれ、透だけを主と仰ぐ従順な女へと塗り替えられていく。 そうして堕ち切った紫帆は、もはや被害者では終わらない。 表向きは優しい保健医の顔を保ったまま、透の命令に従い、新たな獲物を保健室へと誘い込む――。 保健医・長谷川紫帆の完全堕落編。 背徳、主従、精神支配、そして次なる獲物への導入を描く、淫魔支配ノベル。 ------------------------------------ 体験版あり。 ※紹介画像・サンプル画像にはAI生成画像の加工品を使用しています。 ※作品本文内に画像は含まれておりません。 -
一発書房
【無料】孤独な67歳老人が裏ルートの超強力勃起薬で覚醒、隣の未亡人と人妻生保レディと小悪魔ヘルパーを生中出しで蹂躙し尽くした結果。|一発書房
孤独と老いに絶望する67歳の大野茂は、裏ルートの超強力サプリ「紅い弾丸」を口にする。劇的に覚醒した老いた肉体は、社会の規範をドロドロに溶かし、隣の未亡人、シングルマザーの生保レベディ、24歳のヘルパーを次々と強引に蹂躙していく。それぞれの打算と欲望で集まった3人の女たちを前に、茂は致死量の追加燃料を噛み砕く。命を賭した狂乱の四重奏(4P)が、いま幕を開ける。 総字数 約29,000字 目次 第1章:灰色の日常と、紅い弾丸 第2章:垣根を越える背徳 ―― 高橋雅代 第3章:営業スマイルの裏側 ―― 沢口香織 第4章:死を嘲笑う小悪魔 ―― 宮下杏奈 第5章:終焉への招集 第6章:狂乱の四重奏 エピローグ 〈冒頭 1,500字〉 第1章:灰色の日常と、紅い弾丸 朝はいつも、不快なきしみと共に始まる。 大野茂、六十七歳は、寝返りを打とうとして顔をしかめた。右の肩関節が、錆びついたボルトのように引っかかる。布団から這い出す動作の一つひとつに、重苦しい予備動作が必要だった。 「よっこらしょ、と」 無意識に口から漏れる独り言が、冷え切った寝室の空気に溶けて消える。妻の冴子が胃癌で逝ってから、ちょうど三年が経とうとしていた。子供はいない。木造二階建ての一軒家は、一人で暮らすには広すぎ、そして静まり返りすぎている。 茂はノロノロと起き上がり、洗面所へ向かった。 鏡の前に立つと、そこには見るも無惨な「残骸」が映っていた。 重力に逆らえずにたるんだ頬の皮膚。年齢斑が点々と浮かぶ、乾いた首筋。生気の失せた濁った瞳。耳の後ろを指でこすり、それを鼻に近づけてみる。ツンと鼻を突く、酸っぱいような、腐った油のような臭い――加齢臭だ。 茂はため息をつき、ドラッグストアで買った安物の消臭スプレーを首筋に吹き付けた。人工的なシトラスの香りが、老いの悪臭を覆い隠そうとするが、かえって歪な混ざり気となって鼻腔を刺激する。それはまるで、自らの死骸に化粧を施しているような虚しさを伴っていた。 朝食は、トースターで焼いた六枚切りの食パン一枚と、インスタントのブラックコーヒー。 テレビをつけると、若いアナウンサーがどこか遠い世界の流行り病や、政治家の不祥事を早口で伝えている。茂にとっては、どれも画面の向こう側の出来事であり、自分という存在がこの世から消え去ることとは何の関係もない雑音に過ぎなかった。 かつては中堅建設会社の営業課長として、それなりに部下を従え、夜の街を闊歩したこともあった。だが、定年退職し、妻を失った今の茂は、ただ「死ぬための順番待ちの列」に並んでいるだけの存在だった。 「俺は、何のために生きているんだ?」 その問いに答える者は、この家には誰もいなかった。 〇 その日の午後、茂はかつての職場の同僚であり、今では並行輸入の健康食品や出所不明のサプリメントを扱うブローカーまがいの仕事をしている男、木村と駅前の喫茶店で会っていた。 木村は茂と同い年のはずだが、白髪を不自然なほど黒く染め、派手なストライプのジャケットを着て、実年齢より妙に若々しく見せようとしていた。 「おい、茂。お前、相変わらず景気の悪そうなツラしてるな」 木村は下品に笑いながら、注文したアメリカンコーヒーにドボドボとミルクを注いだ。 「まあな。もう何をやっても面白くない。身体はあちこち痛むし、ただ日が暮れるのを待つ毎日だ」 「枯れちまうにはまだ早いだろ。これでも食って、少しはシャキッとしろよ」 木村は周囲を気にするように視線を走らせると、内ポケットから銀色のアルミシートを取り出し、テーブルの下で茂の手に握らせた。 シートの中には、一粒の錠剤が入っていた。それは不気味なほど鮮やかで、毒々しいまでに紅く輝いていた。市販のどの薬とも違う、禍々しい存在感を放っている。 「なんだ、これは?」 茂が眉をひそめると、木村は声をひそめてニヤリと笑った。 「勃起薬だよ。東南アジアのルートから仕入れた、心臓破りの裏ルート品だ。成分の配合が日本の基準を遥かに超えてる。通称『紅い弾丸』。一言言っておくが、心臓の弱い奴は一発でイく。絶対に半分に割って飲め。いや、お前みたいな枯れ木には刺激が強すぎるな。やっぱり返せ」 「バカ言え。一度くれたものを引っ込めるな」 茂は半ば冗談のつもりで、その錠剤をジャケットのポケットにねじ込んだ。 「死んでも俺のせいにするなよ」と笑う木村と別れ、夕方の冷たい風が吹く街を歩きながら帰路についた。 帰宅後、茂はその赤い錠剤を、寝室のベッド脇にあるサイドテーブルの引き出しの奥に放り込んだ。 「今さら、こんなものを使ってどうする」 自嘲気味につぶやき、そのまま引き出しを閉めた。自分にはもう、女を抱く体力もなければ、その機会すら訪れるはずがない。そう思っていた。 -
官能物語
【無料】僕らがセックスするチャンス 〜仕事仲間の女性〜|官能物語
佐伯健吾、三十八歳。沢木泉、三十六歳。二十代からの熱が落ち着き、人生の枯れを恐れる二人は、「最も気心の知れた戦友」だった。だが、六月の重苦しい湿気のなか、鎧の下の「孤独」と「大人の乾き」が完璧に共鳴してしまう。一度境界線が決壊すれば、深夜のタクシー、嵐の寝室、そして停電した会議室のデスクの上でさえ、貪欲に互いを貪り合う共犯関係へ。ビジネスライクなペルソナの裏側で、男の支配欲と女の降伏が激しく渦巻いていく―― 総字数 約51,000字(読了時間 約1時間42分) -
欠片
【無料】タフ&…教団の女|欠片
部長に昇格した出雲に与えられた最初の仕事は、 部下となった矢島光子に関わる案件だった。 それは、巷でひそかに「SEX教団」と噂される宗教団体の教祖と面会すること。 教祖は初老の男で、怪しげな噂とは裏腹に、光子を教団へ戻したいと静かに語る。 教祖によれば、光子はかつて膨大な信徒を抱える 青年部を統率していた人物であり、その能力を高く評価しているという。 やがて出雲は、部下である光子の過去を知ることになる……… -
一発書房
【無料】蜜の滴る避暑地|一発書房
就職活動に疲れ、五年ぶりに訪れた祖母の別荘 。だが僕を待っていたのは、老いたおばあちゃんではなく、二十代の娘のようにしなやかで白い肌を持つ「静華さん」だった 。熟れすぎた果実のような色香で僕の情動を弄ぶ彼女 。そして高原を襲う激しい嵐の夜、暗闇の中で理性の手綱は引き千切られる―― 。血の道徳を焼き尽くす、逃げ場のない甘美な冒涜が幕を開ける 。 総字数 約7,500字 -
窪リオンの部屋
【無料】オナニーを見られたら2!! オナニーを見られたら、巨乳人妻の大家さんとエッチな関係になった話!1話(全4話)|窪リオンの部屋
オナニーを見られたら2!! オナニーを見られたら、巨乳人妻の大家さんとエッチな関係になった話! の1話(全4話)です。 モノクロ 27P ■あらすじ■ 安アパートを借りている漫画家の笹村良輔。 窓を開けたままオナニーしているところを、大家さんの奥さん(美和子)に見られてしまう。 とっても恥ずかしい状態だが、美和子は笹村のところへやってきて、夫との関係に不満があることを告白。 どうやら、豊満ボディを持て余しているようで…… 赤裸々な告白に、良輔の心も徐々に動かされて…… -
月明かりのあと
【無料】残業続きの夜、同僚に支えられた私 ―気づけば戻れない距離に―|月明かりのあと
■ストーリー 残業続きの夜。 静まり返ったオフィスで、少しずつ距離が縮まっていく二人――。 本作は、派手な展開ではなく ‘疲れた心に入り込んでくる優しさ’ を丁寧に描いた、しっとり系の背徳ラブストーリーです。 優しい夫がいる。 壊れた関係でもない。 それでも、仕事終わりの静かな時間の中で、同僚・恒一のさりげない気遣いに少しずつ心が揺れていく彩乃。 「頑張りすぎ」 その何気ない一言や、雨の日に差し出される傘、深夜のコーヒー。 積み重なる‘優しさ’が、やがて戻れない距離へと変わっていきます。 空気感・距離感・感情の揺れを重視した、 大人向けの恋愛作品です。 ■こんな方におすすめ ・職場恋愛・同僚ものが好き ・疲れたOLの色気が好き ・甘すぎない大人の恋愛を読みたい ・‘まだ何も起きてない時間’の緊張感を楽しみたい ・静かなキスシーンが好き -
月明かりのあと
【無料】彼氏の親友と、二人きりになった夜 ―彼氏の知らない出来事―|月明かりのあと
■ストーリー 彼氏の家で開かれた、いつもの飲み会。 恋人の悠斗、 そして彼の親友・涼。 楽しいはずの夜は、 ただの飲み会で終わるはずだった。 ――彼氏が先に寝るまでは。 残されたのは、 彼氏の親友と、私。 近すぎる距離。 優しく触れる手。 「ダメだって、わかってるのに…」 これは、 彼氏の知らない夜の出来事。 越えてはいけない境界。 揺れる気持ち。 静かに始まる、背徳の夜。 ■こんな方におすすめ ・寝取られ(NTR)が好き ・背徳感のある恋愛が好き ・心理描写のある大人向け作品を読みたい方 -
kazum
【無料】母さんと俺がツインソウルだった件|kazum
親子でヨガ教室のインストラクターをしながら 客がいないタイミングを見計らって息子と母で セッ●スしまくる話。 【息子談】 正直に告白します 母さんに毎日〇されています もう僕の金〇袋は空っぽなのに 母さん出ないザー〇ンを搾り取って 毎日幸せすぎるww 最初はささいなしょうもない冗談でした それがいつしか仕事になり そこまではよかったんだけど そのペテンを母さんが信じちゃって… 父さんが家を出て行って もう俺も成人してるし 食べていかなきゃいけないから 父からの援助もないし 講座の仕事はこれからも続けます 母さんと二人三脚 世界には80億人も人がいるんだから こんな親子が一組くらい いたっていいでしょ ダメかな? ※前半母親目線、後半息子目線。 ※モノクロ69ページ(体験版22P)、JPEG+PDFデータ。 -
三崎
【無料】僕の知らない彼女の過去|三崎
初めてできた彼女はとても魅力的で。 人懐っこくて、気さくで、そして── ・・・・ 経験豊富だ。 彼女と体を重ねるたび、どうしても頭をよぎってしまう。 彼女はこれまで、どんな男に抱かれて、どんなプレイをしてきたんだろう。 大好きな彼女の体も心も過去も全て僕のものにしたい…だから。 君が今までしてきたセックス、すべてを知りたい。 ………………………………………………………………………… ●著:MAMO(@mamo3mamo3) ●パッケージデザイン、サンプル画像一部デザイン:DW同人デザインワークス(@doujin_design) ●カラー表紙+モノクロ本編40ページ
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