専売– tag –
-
窪リオンの部屋
【無料】エレベーターに閉じ込められて! 爆乳M女の初エッチを手伝うことになった話 3話(全4話)|窪リオンの部屋
エレベーターに閉じ込められて! 爆乳M女の初エッチを手伝うことになった話 の3話(全4話)です。 モノクロ 20P ■あらすじ■ エレベーターが停止して、閉じ込められた漫画家の浅井。 もう一人乗っていた爆乳女性、由真子が、おしっこが我慢できないと言う。 由真子を助けてあげた浅井は、彼女にお茶に誘われる。 由真子のユニークな個性に惹かれる浅井。 互いを知っていくと、由真子はある提案を浅井にして…… -
アポロン
【無料】中年デブハゲチビの俺が『ラブライブ』の黒澤ダイヤを催●NTRしちゃおww|アポロン
---これは中年デブハゲチビの俺が催●アプリを手に入れた物語--- 俺の部屋の薄暗い灯りの中、松浦果南が不安そうに立っている。彼女のエメラルドグリー ンの髪はポニーテールにまとめられ、健康的な肌が不気味な光を放っている。 「果南ちゃん、ここに来てくれてありがとう」と俺はニヤリと笑いながら、汗でベタベタ の額を手で拭う。 彼女は困惑した表情で俺のほうを向いている。「あの...、あなたは誰ですか?どうしてこ こに...」 俺は口を尖らせ、自分の不思議なスマホアプリを彼女に向けた。画面の明かりが果南の顔 を照らす。その瞬間、彼女の表情がガラリと変わる。 「...ご主人様」 果南の口から自然に溢れた言葉。俺の持つアプリに完全に洗脳されたのだ。彼女の目は少 し曇り、ただ俺の言うことを待つだけの人形になった。 「さあ、そばに来なさい」 俺に言われると果南はおとなしく俺の隣に座る。その体からは海の香りが少しするが、俺 の体臭とは裏腹に清潔感がある。俺は太った体で彼女を抱きしめ、無理やり唇を奪う。 「んっ!?や、やめ...んぐっ!」 -
箱舟
【無料】おれママ12モノクロ版|箱舟
ママの体が大好きな息子と息子大好きなママ 家族だからアナルまではオーケーな関係に こちらは全編モノクロ加工となっております -
青いらいおん
【無料】【官能小説】小さなケーキ屋さんの優しい奥さん 第四話 ステンレスの冷たさと、濃厚な熱いエキス|青いらいおん
あらすじ 昨夜、二十歳の従業員・ともくんにラブホテルで激しく求められ、避妊もせず身体を許してしまった三十九歳の人妻店長・真美。 翌朝、夫への底なしの背徳感に苛まれながらも、胎内に残る重い異物感と、鏡に映る艶めいた自分の身体に真美は激しく動揺する。 いつも通り『パティスリー・M』の厨房に立つが、何事もなかったかのように爽やかに接客と作業をこなすともくんに、真美は終始翻弄され続ける。営業中、店内に響くベルの音。常連客の接客をする間にも、お腹の奥から溢れ出す昨夜の残滓が真美の理性を狂わせていく。 さらに営業時間中、客の死角となる厨房の最奥へと連れ込まれた真美は、ともくんの強引な指に最奥を掻き回され、声を押し殺しながら恐怖と快楽の接客を強いられるのだった。 そして午後五時。店のシャッターが下ろされると同時に、真美は清潔なステンレスの作業台の上へと押し倒される。神聖なはずの厨房で、冷たい金属の感触に背中を打ち付けられながら、真美は再びともくんの若く激しい衝動をその身に受け入れる。もう二度と戻れない破滅の甘さにじんわりと侵食されながら、真美は明日もまた「優しい奥さん」としてここでケーキを焼くことを誓うのだった。 -
一発書房
【無料】孤独な67歳老人が裏ルートの超強力勃起薬で覚醒、隣の未亡人と人妻生保レディと小悪魔ヘルパーを生中出しで蹂躙し尽くした結果。|一発書房
孤独と老いに絶望する67歳の大野茂は、裏ルートの超強力サプリ「紅い弾丸」を口にする。劇的に覚醒した老いた肉体は、社会の規範をドロドロに溶かし、隣の未亡人、シングルマザーの生保レベディ、24歳のヘルパーを次々と強引に蹂躙していく。それぞれの打算と欲望で集まった3人の女たちを前に、茂は致死量の追加燃料を噛み砕く。命を賭した狂乱の四重奏(4P)が、いま幕を開ける。 総字数 約29,000字 目次 第1章:灰色の日常と、紅い弾丸 第2章:垣根を越える背徳 ―― 高橋雅代 第3章:営業スマイルの裏側 ―― 沢口香織 第4章:死を嘲笑う小悪魔 ―― 宮下杏奈 第5章:終焉への招集 第6章:狂乱の四重奏 エピローグ 〈冒頭 1,500字〉 第1章:灰色の日常と、紅い弾丸 朝はいつも、不快なきしみと共に始まる。 大野茂、六十七歳は、寝返りを打とうとして顔をしかめた。右の肩関節が、錆びついたボルトのように引っかかる。布団から這い出す動作の一つひとつに、重苦しい予備動作が必要だった。 「よっこらしょ、と」 無意識に口から漏れる独り言が、冷え切った寝室の空気に溶けて消える。妻の冴子が胃癌で逝ってから、ちょうど三年が経とうとしていた。子供はいない。木造二階建ての一軒家は、一人で暮らすには広すぎ、そして静まり返りすぎている。 茂はノロノロと起き上がり、洗面所へ向かった。 鏡の前に立つと、そこには見るも無惨な「残骸」が映っていた。 重力に逆らえずにたるんだ頬の皮膚。年齢斑が点々と浮かぶ、乾いた首筋。生気の失せた濁った瞳。耳の後ろを指でこすり、それを鼻に近づけてみる。ツンと鼻を突く、酸っぱいような、腐った油のような臭い――加齢臭だ。 茂はため息をつき、ドラッグストアで買った安物の消臭スプレーを首筋に吹き付けた。人工的なシトラスの香りが、老いの悪臭を覆い隠そうとするが、かえって歪な混ざり気となって鼻腔を刺激する。それはまるで、自らの死骸に化粧を施しているような虚しさを伴っていた。 朝食は、トースターで焼いた六枚切りの食パン一枚と、インスタントのブラックコーヒー。 テレビをつけると、若いアナウンサーがどこか遠い世界の流行り病や、政治家の不祥事を早口で伝えている。茂にとっては、どれも画面の向こう側の出来事であり、自分という存在がこの世から消え去ることとは何の関係もない雑音に過ぎなかった。 かつては中堅建設会社の営業課長として、それなりに部下を従え、夜の街を闊歩したこともあった。だが、定年退職し、妻を失った今の茂は、ただ「死ぬための順番待ちの列」に並んでいるだけの存在だった。 「俺は、何のために生きているんだ?」 その問いに答える者は、この家には誰もいなかった。 〇 その日の午後、茂はかつての職場の同僚であり、今では並行輸入の健康食品や出所不明のサプリメントを扱うブローカーまがいの仕事をしている男、木村と駅前の喫茶店で会っていた。 木村は茂と同い年のはずだが、白髪を不自然なほど黒く染め、派手なストライプのジャケットを着て、実年齢より妙に若々しく見せようとしていた。 「おい、茂。お前、相変わらず景気の悪そうなツラしてるな」 木村は下品に笑いながら、注文したアメリカンコーヒーにドボドボとミルクを注いだ。 「まあな。もう何をやっても面白くない。身体はあちこち痛むし、ただ日が暮れるのを待つ毎日だ」 「枯れちまうにはまだ早いだろ。これでも食って、少しはシャキッとしろよ」 木村は周囲を気にするように視線を走らせると、内ポケットから銀色のアルミシートを取り出し、テーブルの下で茂の手に握らせた。 シートの中には、一粒の錠剤が入っていた。それは不気味なほど鮮やかで、毒々しいまでに紅く輝いていた。市販のどの薬とも違う、禍々しい存在感を放っている。 「なんだ、これは?」 茂が眉をひそめると、木村は声をひそめてニヤリと笑った。 「勃起薬だよ。東南アジアのルートから仕入れた、心臓破りの裏ルート品だ。成分の配合が日本の基準を遥かに超えてる。通称『紅い弾丸』。一言言っておくが、心臓の弱い奴は一発でイく。絶対に半分に割って飲め。いや、お前みたいな枯れ木には刺激が強すぎるな。やっぱり返せ」 「バカ言え。一度くれたものを引っ込めるな」 茂は半ば冗談のつもりで、その錠剤をジャケットのポケットにねじ込んだ。 「死んでも俺のせいにするなよ」と笑う木村と別れ、夕方の冷たい風が吹く街を歩きながら帰路についた。 帰宅後、茂はその赤い錠剤を、寝室のベッド脇にあるサイドテーブルの引き出しの奥に放り込んだ。 「今さら、こんなものを使ってどうする」 自嘲気味につぶやき、そのまま引き出しを閉めた。自分にはもう、女を抱く体力もなければ、その機会すら訪れるはずがない。そう思っていた。 -
けしからん太郎
【無料】「伝説のクノイチ」マイさん日米セックス決戦|けしからん太郎
みなさんこんにちわ! 私は「けしからんエロ漫画」を極めんとする者 けしからん太郎です! 今作はあの伝説のくのいち「マイさん」がアメリカン・プロレスラーとハードセックスを繰り広げる、バトル・エロ漫画のなっております! アメリカで開かれたストリートファイト大会に颯爽と現れた「マイさん」 対戦相手は日本人を見下すアメリカン・プロレスラー! 憎たらしい相手にジャパニーズ・ガールの本当の魅力を見せつけるため 日米セックス決戦に挑むことになります! 今回は彼氏がいながら欲求不満の末に日米決戦にかこつけて あっけらかんと浮気セックスをしてしまうマイさんをお楽しみください! -
青いらいおん
【無料】【官能小説】バイト先の真面目なパートさん 第五話 命の芽吹き、二人が選んだ決断|青いらいおん
初めての結びつきを経て、ともと美香は、もはや「バイト先の同僚」という枠組みを超え、夜な夜な互いの身体を貪り合う溺愛の日々を送っていた。愛されるたびに、バツイチで寂しげだった美香の肌はかつての輝きを取り戻し、艶やかな潤いを湛えていく。 しかし、そんな甘い日々に衝撃が走る。美香の妊娠が発覚したのだ。 自分の年齢や社会的な立場を考え、とも君の輝かしい未来を想うあまり、美香は「堕ろさなければならない」という悲しい決断を一人で抱え込み、心を閉ざしてしまう。 美香の異変に気づき、追い詰めたともは、彼女の自己犠牲による愛を真っ向から否定した。 「僕の未来には、美香さんがいないと意味がない」 その不器用で真っ直ぐな言葉は、美香を縛っていた「歳相応の身の程」という呪いを解き放つ。 二人は共に生きる覚悟を決め、学生とパートという境界線を完全に消滅させた。 数ヶ月後、ふっくらとしたお腹を愛おしそうに撫でる美香の姿があった。スーパーを離れ、新しい生活を始めた二人の物語は、奇跡のような温かい日々へと続いていく。 -
青いらいおん
【無料】【官能小説】バイト先の真面目なパートさん 第四話 真面目なパートさんに生で…|青いらいおん
あらすじ 前回の濃厚な「お預け」以降、気まずさと期待で胸がいっぱいのとも。そんなスーパーの勤務中、すれ違いざまに美香さんからコッソリと小さな紙切れを握らされる。 バックヤードで開くと、そこには『明日の夜なら大丈夫よ』の文字が。ついに訪れた約束の夜、心臓を爆発させながら彼女の部屋へ向かうと、そこにはお風呂上がりで湯気をまとった、これ以上なく艶っぽい美香さんがいた。 ベッドの上で露わになる、白く柔らかなぽっちゃりボディ。興奮で震えながら避妊具を出そうとするともの手を、彼女は優しく止める――「……いいよ、今日は何もつけないで」。 ついに解禁される、夢にまで見た生の本番。突くたびにお腹の肉をムチムチと揺らし、真面目の殻を破って淫らに乱れる美香さん。そして二人は、最高に幸せな朝を一緒に迎えるのだった。 【優しい人妻シリーズの改訂版を公開しました】 -
官能物語
【無料】僕らがセックスするチャンス 〜仕事仲間の女性〜|官能物語
佐伯健吾、三十八歳。沢木泉、三十六歳。二十代からの熱が落ち着き、人生の枯れを恐れる二人は、「最も気心の知れた戦友」だった。だが、六月の重苦しい湿気のなか、鎧の下の「孤独」と「大人の乾き」が完璧に共鳴してしまう。一度境界線が決壊すれば、深夜のタクシー、嵐の寝室、そして停電した会議室のデスクの上でさえ、貪欲に互いを貪り合う共犯関係へ。ビジネスライクなペルソナの裏側で、男の支配欲と女の降伏が激しく渦巻いていく―― 総字数 約51,000字(読了時間 約1時間42分) -
キリンプラネット
【無料】出張中の俺の世話をしてくれるお義母さんとセフレになる話|キリンプラネット
・義母物です ・あらすじ 人妻・ユウカは出張で家の近くにアパートを借りた 娘の旦那・マサトの健康を心配し食事などの世話を するようになった そんなある日掃除をしていると後ろからマサトが・・・ 本編43P(モノクロコミック42P、カラー1P) おまけ2P(モノクロ2P) ★画像サイズ縦1600×1131幅