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貝殻みるく
【無料】滅亡村 6|貝殻みるく
村に取り残されたヒロインのその後 真優シリーズ滅亡村の 6 今回は繭がメインです おっさん達にされます ※たまにAIを使用したシーンがあります -
白い闇
【無料】堕武者 準備号|白い闇
旅の途中で謎の怪僧に襲われたイズミちゃん。 敗北の先に待つのはもちろん…… という内容の本の準備号です。 本文10p。 -
はゆ
【無料】王都陥落 総集編5[第13章〜第15章]|はゆ
※過去作の総集編第5弾(王都陥落[第13章]〜[第15章]) になりますので ご注意下さい 【収録作品】 ・王都陥落 [第13章] ・王都陥落 [第14章] ・王都陥落 [第15章] フルカラー(全168ページ) ------------------------------------------------------------------------------- ストーリーが長くなり、まさかの15章まで到達してしまったので 総集編も第5弾を出させて頂くことになりました。 まとめ読み派の方はこちらからどうぞ! はゆ(Hatano Yuki) -
北斗七星
【無料】わがまま女王様はお仕置きだよ!!|北斗七星
S男向けの逆転ストーリー作品です!! わがまま女王様を待ち受けていたのは「拘束凌●の拷問」だった!! ボンテ―ジ姿のままお仕置きを受けるわがまま女王様は、必死に許しを乞うが拘束凌●の拷問は続くのだった!! ●ストーリー 徳永京介20歳は自給の高さに惹かれてSMショーパブのM男役のバイトをしている!! しかし、実際には真正ドM男では全く無い!! SMショーパブの女王様から大勢の観客の前に調教を受ける事が仕事なのだ!! そんな女王様の中で麗羅女王様25歳に京介は不満があった!! それは舞台以外でも京介を召使扱いしてこき使う事だった!! 麗羅女王様はその美貌と妖艶な雰囲気、ハードな責めが売りの当店自慢の人気女王様なのだ!! ただ、自己中心的でプライドが高く一言で言えば「わがまま女王様」だった!! コーヒーを入れさせたり、タバコの火をつけさせたり、肩を揉ませたりと人使いが荒いのだった!! 挙句の果てには京介の車で家までの送迎をさせるのだった!! そんな「わがまま女王様」の麗羅女王様に京介の怒りは頂点に達した!!! そして・・・・ある日の事、捕らえて拘束してしまうのだった!! ボンテ―ジ姿のまま手枷足枷をされて拘束されている麗羅女王様!! その様子をご満悦な表情で眺める京介!! 「ふぅ!! この光景をどれだけ待ち望んできた事か・・・今日は楽しい夜になりそうだぜ!!」 「おい!! 起きろ!!」 「へっ?? ここは? 何よコレ?」 「これはこれはお目覚めですか? 女王様!!」 「と・・徳永これは一体どういう事よ!!」 「どういう事ってこういう事ですよ!! グヒヒヒヒヒ!!」 「お前ふざけるな!! 早く鎖を外せ!!」 「はあ? 誰に向かって命令してんだよ!! 大体テメ―はわがままで前々から気に入らなかったんだよ!!」 「ううぅぅぅ・・・・」 「今日はテメ―を徹底的にお仕置きしてやるよ!! ククククク!!!」 こうして立場が大逆転した京介の「拘束凌●の拷問」のお仕置きが始まるのであった!! 乳首責め!! アナル責め!! オマンコ責め!! イラマチオ!! 肉便器調教での中出し!! 本物のSの女王様が激しくよがり、苦痛の悲鳴を上げ泣き叫びながら徹底的に拘束凌●拷問されるのであった!! ***登場人物*** 「徳永京介 20歳」 ★SMショーバブでM男役のバイトをしている学生!! ★時給の高さに惹かれてM男役をしているので、実際にはM男ではない!! ★年代物の中古の軽自動車に乗っている!! ★趣味はギャンブルとソープランドでバイト代をつぎ込んでいる!! ★本当の性癖はドSで女を凌●するプレイが大好きである!! 「麗羅女王様25歳」 ★SMショーパブ店の看板女王様で、その美貌と妖艶な雰囲気、ハードな責めが売りの人気女王様!! ★真正ドSで男を責める事が大好きでSMショーパブの女王様になった!! ★性格は自己中心的でプライドが高く、人を見下したわがままタイプ!! 典型的な自分が一番偉いと思っている高飛車女王様!! ★酒、タバコが大好きで毎日飲むのんべぇでヘビースモーカー!! ★趣味は自慢話をする事とお金稼ぎ!! 北斗七星、初のS男向け作品です!! ボンテ―ジ姿の本物の女王様が拘束凌●で拷問されるシーン満載です!! どうぞ、お楽しみ下さいませ!! -
青いらいおん
【無料】【官能小説】小さなケーキ屋さんの優しい奥さん 第四話 ステンレスの冷たさと、濃厚な熱いエキス|青いらいおん
あらすじ 昨夜、二十歳の従業員・ともくんにラブホテルで激しく求められ、避妊もせず身体を許してしまった三十九歳の人妻店長・真美。 翌朝、夫への底なしの背徳感に苛まれながらも、胎内に残る重い異物感と、鏡に映る艶めいた自分の身体に真美は激しく動揺する。 いつも通り『パティスリー・M』の厨房に立つが、何事もなかったかのように爽やかに接客と作業をこなすともくんに、真美は終始翻弄され続ける。営業中、店内に響くベルの音。常連客の接客をする間にも、お腹の奥から溢れ出す昨夜の残滓が真美の理性を狂わせていく。 さらに営業時間中、客の死角となる厨房の最奥へと連れ込まれた真美は、ともくんの強引な指に最奥を掻き回され、声を押し殺しながら恐怖と快楽の接客を強いられるのだった。 そして午後五時。店のシャッターが下ろされると同時に、真美は清潔なステンレスの作業台の上へと押し倒される。神聖なはずの厨房で、冷たい金属の感触に背中を打ち付けられながら、真美は再びともくんの若く激しい衝動をその身に受け入れる。もう二度と戻れない破滅の甘さにじんわりと侵食されながら、真美は明日もまた「優しい奥さん」としてここでケーキを焼くことを誓うのだった。 -
角雨和八(つのあめかずや)
【無料】新妻 恥辱悦楽3作品5|角雨和八(つのあめかずや)
新妻 恥辱悦楽3作品5 角雨和八(つのあめかずや)の前のペンネームは夜生奇久(やせいよしひさ)です。 1.「悦逆ファイル」31ページ 若い男と浮気を繰り返している気の強い新妻だったが興信所の男に現場を捉えられて強●的に従順な女に変えさせられる。 2.「新妻 ただれた肉交」31ページ 義娘に嫌われている新妻が義娘の企みでその彼氏に犯させるのだった。 3.「新妻 媚肉いじり」31ページ 夫の浮気を確かめに行ったその家で新妻に思わぬ事が待ち構えていた。 -
一発書房
【無料】孤独な67歳老人が裏ルートの超強力勃起薬で覚醒、隣の未亡人と人妻生保レディと小悪魔ヘルパーを生中出しで蹂躙し尽くした結果。|一発書房
孤独と老いに絶望する67歳の大野茂は、裏ルートの超強力サプリ「紅い弾丸」を口にする。劇的に覚醒した老いた肉体は、社会の規範をドロドロに溶かし、隣の未亡人、シングルマザーの生保レベディ、24歳のヘルパーを次々と強引に蹂躙していく。それぞれの打算と欲望で集まった3人の女たちを前に、茂は致死量の追加燃料を噛み砕く。命を賭した狂乱の四重奏(4P)が、いま幕を開ける。 総字数 約29,000字 目次 第1章:灰色の日常と、紅い弾丸 第2章:垣根を越える背徳 ―― 高橋雅代 第3章:営業スマイルの裏側 ―― 沢口香織 第4章:死を嘲笑う小悪魔 ―― 宮下杏奈 第5章:終焉への招集 第6章:狂乱の四重奏 エピローグ 〈冒頭 1,500字〉 第1章:灰色の日常と、紅い弾丸 朝はいつも、不快なきしみと共に始まる。 大野茂、六十七歳は、寝返りを打とうとして顔をしかめた。右の肩関節が、錆びついたボルトのように引っかかる。布団から這い出す動作の一つひとつに、重苦しい予備動作が必要だった。 「よっこらしょ、と」 無意識に口から漏れる独り言が、冷え切った寝室の空気に溶けて消える。妻の冴子が胃癌で逝ってから、ちょうど三年が経とうとしていた。子供はいない。木造二階建ての一軒家は、一人で暮らすには広すぎ、そして静まり返りすぎている。 茂はノロノロと起き上がり、洗面所へ向かった。 鏡の前に立つと、そこには見るも無惨な「残骸」が映っていた。 重力に逆らえずにたるんだ頬の皮膚。年齢斑が点々と浮かぶ、乾いた首筋。生気の失せた濁った瞳。耳の後ろを指でこすり、それを鼻に近づけてみる。ツンと鼻を突く、酸っぱいような、腐った油のような臭い――加齢臭だ。 茂はため息をつき、ドラッグストアで買った安物の消臭スプレーを首筋に吹き付けた。人工的なシトラスの香りが、老いの悪臭を覆い隠そうとするが、かえって歪な混ざり気となって鼻腔を刺激する。それはまるで、自らの死骸に化粧を施しているような虚しさを伴っていた。 朝食は、トースターで焼いた六枚切りの食パン一枚と、インスタントのブラックコーヒー。 テレビをつけると、若いアナウンサーがどこか遠い世界の流行り病や、政治家の不祥事を早口で伝えている。茂にとっては、どれも画面の向こう側の出来事であり、自分という存在がこの世から消え去ることとは何の関係もない雑音に過ぎなかった。 かつては中堅建設会社の営業課長として、それなりに部下を従え、夜の街を闊歩したこともあった。だが、定年退職し、妻を失った今の茂は、ただ「死ぬための順番待ちの列」に並んでいるだけの存在だった。 「俺は、何のために生きているんだ?」 その問いに答える者は、この家には誰もいなかった。 〇 その日の午後、茂はかつての職場の同僚であり、今では並行輸入の健康食品や出所不明のサプリメントを扱うブローカーまがいの仕事をしている男、木村と駅前の喫茶店で会っていた。 木村は茂と同い年のはずだが、白髪を不自然なほど黒く染め、派手なストライプのジャケットを着て、実年齢より妙に若々しく見せようとしていた。 「おい、茂。お前、相変わらず景気の悪そうなツラしてるな」 木村は下品に笑いながら、注文したアメリカンコーヒーにドボドボとミルクを注いだ。 「まあな。もう何をやっても面白くない。身体はあちこち痛むし、ただ日が暮れるのを待つ毎日だ」 「枯れちまうにはまだ早いだろ。これでも食って、少しはシャキッとしろよ」 木村は周囲を気にするように視線を走らせると、内ポケットから銀色のアルミシートを取り出し、テーブルの下で茂の手に握らせた。 シートの中には、一粒の錠剤が入っていた。それは不気味なほど鮮やかで、毒々しいまでに紅く輝いていた。市販のどの薬とも違う、禍々しい存在感を放っている。 「なんだ、これは?」 茂が眉をひそめると、木村は声をひそめてニヤリと笑った。 「勃起薬だよ。東南アジアのルートから仕入れた、心臓破りの裏ルート品だ。成分の配合が日本の基準を遥かに超えてる。通称『紅い弾丸』。一言言っておくが、心臓の弱い奴は一発でイく。絶対に半分に割って飲め。いや、お前みたいな枯れ木には刺激が強すぎるな。やっぱり返せ」 「バカ言え。一度くれたものを引っ込めるな」 茂は半ば冗談のつもりで、その錠剤をジャケットのポケットにねじ込んだ。 「死んでも俺のせいにするなよ」と笑う木村と別れ、夕方の冷たい風が吹く街を歩きながら帰路についた。 帰宅後、茂はその赤い錠剤を、寝室のベッド脇にあるサイドテーブルの引き出しの奥に放り込んだ。 「今さら、こんなものを使ってどうする」 自嘲気味につぶやき、そのまま引き出しを閉めた。自分にはもう、女を抱く体力もなければ、その機会すら訪れるはずがない。そう思っていた。 -
N-zumi-ha
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垂れる様子を見たいので -
ジュラタンWピース
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高身長巨乳女子の三井寺 歩(みいでら あゆむ)は幼馴染のキモブスちび男の昆布谷(こぶや)とする浮気セックスにハマってしまう。 ある日、歩の異変に気付いた歩の恋人である翔(かける)は、最近歩と距離が近い昆布谷を問い詰め、真実を目の当たりにすることになる――そこには自分とするときとは全く違う全力本気交尾をして乱れる歩がいた。 自分が聞いたことも無いような声を出す歩に心とは裏腹に身体は反応してしまい―惨めにも寝取られにより鬱勃起した性器を自分で慰めるしかないのであった。 内容:寝取られ、手マン、後背位、騎乗位、中出し、種付けプレス、対面座位、手コキ、オナニー、高身長女子、巨乳、巨乳輪、陥没乳首、放屁 本文40ページ 作者:こけしだらぴ子 -
とりあえず(仮)
【無料】ヤれる方の宇佐見|とりあえず(仮)
2026年の東方桃源郷6(6/20)で頒布した作品です。 本編8P