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青いらいおん
【無料】【官能小説】ポチャかわ奥さんにオカマほられた話 第三話 契約書の履行|青いらいおん
あらすじ はだけたワンピースを着直した由佳を助手席に乗せ、主人公のミニバンは深夜の住宅街へと滑り出す。到着したのは、駐車場に旦那のセダンが停まる由佳の自宅。いつ旦那が起きてくるか分からない恐怖の中、暗い家へと足を踏み入れる。 旦那がいつも座るダイニングテーブルの前に座らされた由佳は、自らの不貞の証、そして「ともや様の肉奴●となり、あらゆる性交渉にも一切の拒絶をしない」という絶対的な服従を誓う契約書を、生身のシラフの状態で二通も自筆させられるという激しい屈辱を味わう。 契約書の締結を終え、ついに夫婦の聖域であるダブルベッドへと引きずり込まれる由佳。明かりの下、旦那の枕のすぐ横で、自身のぽっちゃりとした豊かな裸体を一枚ずつ露わにさせられ、他人の男にその身体を蹂躙されていく。 さらに、人生の破滅を意味する「避妊なしの生挿入」を告げられ、必死に涙ながらに懇願する由佳だったが、主人公は彼女の手で書かれたばかりの『肉奴●契約書』を冷酷に突きつける。拒絶の権利を奪われたむちむちの人妻は、旦那の寝室で激しい快感と絶望の悲鳴を響かせ、名実ともに完全な「肉奴●」へと堕ちていくのだった――。 -
どんぶり
【無料】『妹がしっかり者すぎて、姉の威厳がありません』 〜紫夢と紫希の逆転姉妹生活〜|どんぶり
本作は、本文6万字超え・全8話構成の姉妹日常コメディです。 表紙・裏表紙に加え、作中イラストも多数収録し、イラスト込みで約290ページ相当のボリュームとなっています。 物語の中心は、しっかり者の妹・紫夢と、見た目は頼れるのに生活面では少し残念な姉・紫希。 姉妹の同居生活を通して、朝食作り、荷物整理、休日のお出かけ、友人たちとのやり取りなど、日常の中で起きる小さな騒動をテンポよく描いています。 大きな事件や重い展開よりも、キャラクター同士の会話、姉妹の距離感、ちょっとした生活コメディを楽しむ作品です。 読み終わったあとに、少し笑えて、少し温かい気持ちになれる一冊を目指しました。 【収録内容】 ・本編全8話 ・本文6万字超え ・イラスト込み約290ページ ・表紙、裏表紙つき.イラスト40枚 ・日常コメディ/姉妹もの/ほのぼの系ライトノベル 価格は770円です。 しっかり読めるボリュームと、イラスト多めの構成で、1冊の作品として楽しめる内容になっています。 おすすめポイント: ・姉妹の掛け合いが好きな方に ・ほのぼのした日常コメディが読みたい方に ・重すぎないライトノベルを探している方に ・生活力のある妹と、格好いいのに抜けている姉の関係性を楽しみたい方に -
青いらいおん
【無料】【官能小説】小さなケーキ屋さんの優しい奥さん 第四話 ステンレスの冷たさと、濃厚な熱いエキス|青いらいおん
あらすじ 昨夜、二十歳の従業員・ともくんにラブホテルで激しく求められ、避妊もせず身体を許してしまった三十九歳の人妻店長・真美。 翌朝、夫への底なしの背徳感に苛まれながらも、胎内に残る重い異物感と、鏡に映る艶めいた自分の身体に真美は激しく動揺する。 いつも通り『パティスリー・M』の厨房に立つが、何事もなかったかのように爽やかに接客と作業をこなすともくんに、真美は終始翻弄され続ける。営業中、店内に響くベルの音。常連客の接客をする間にも、お腹の奥から溢れ出す昨夜の残滓が真美の理性を狂わせていく。 さらに営業時間中、客の死角となる厨房の最奥へと連れ込まれた真美は、ともくんの強引な指に最奥を掻き回され、声を押し殺しながら恐怖と快楽の接客を強いられるのだった。 そして午後五時。店のシャッターが下ろされると同時に、真美は清潔なステンレスの作業台の上へと押し倒される。神聖なはずの厨房で、冷たい金属の感触に背中を打ち付けられながら、真美は再びともくんの若く激しい衝動をその身に受け入れる。もう二度と戻れない破滅の甘さにじんわりと侵食されながら、真美は明日もまた「優しい奥さん」としてここでケーキを焼くことを誓うのだった。 -
一発書房
【無料】孤独な67歳老人が裏ルートの超強力勃起薬で覚醒、隣の未亡人と人妻生保レディと小悪魔ヘルパーを生中出しで蹂躙し尽くした結果。|一発書房
孤独と老いに絶望する67歳の大野茂は、裏ルートの超強力サプリ「紅い弾丸」を口にする。劇的に覚醒した老いた肉体は、社会の規範をドロドロに溶かし、隣の未亡人、シングルマザーの生保レベディ、24歳のヘルパーを次々と強引に蹂躙していく。それぞれの打算と欲望で集まった3人の女たちを前に、茂は致死量の追加燃料を噛み砕く。命を賭した狂乱の四重奏(4P)が、いま幕を開ける。 総字数 約29,000字 目次 第1章:灰色の日常と、紅い弾丸 第2章:垣根を越える背徳 ―― 高橋雅代 第3章:営業スマイルの裏側 ―― 沢口香織 第4章:死を嘲笑う小悪魔 ―― 宮下杏奈 第5章:終焉への招集 第6章:狂乱の四重奏 エピローグ 〈冒頭 1,500字〉 第1章:灰色の日常と、紅い弾丸 朝はいつも、不快なきしみと共に始まる。 大野茂、六十七歳は、寝返りを打とうとして顔をしかめた。右の肩関節が、錆びついたボルトのように引っかかる。布団から這い出す動作の一つひとつに、重苦しい予備動作が必要だった。 「よっこらしょ、と」 無意識に口から漏れる独り言が、冷え切った寝室の空気に溶けて消える。妻の冴子が胃癌で逝ってから、ちょうど三年が経とうとしていた。子供はいない。木造二階建ての一軒家は、一人で暮らすには広すぎ、そして静まり返りすぎている。 茂はノロノロと起き上がり、洗面所へ向かった。 鏡の前に立つと、そこには見るも無惨な「残骸」が映っていた。 重力に逆らえずにたるんだ頬の皮膚。年齢斑が点々と浮かぶ、乾いた首筋。生気の失せた濁った瞳。耳の後ろを指でこすり、それを鼻に近づけてみる。ツンと鼻を突く、酸っぱいような、腐った油のような臭い――加齢臭だ。 茂はため息をつき、ドラッグストアで買った安物の消臭スプレーを首筋に吹き付けた。人工的なシトラスの香りが、老いの悪臭を覆い隠そうとするが、かえって歪な混ざり気となって鼻腔を刺激する。それはまるで、自らの死骸に化粧を施しているような虚しさを伴っていた。 朝食は、トースターで焼いた六枚切りの食パン一枚と、インスタントのブラックコーヒー。 テレビをつけると、若いアナウンサーがどこか遠い世界の流行り病や、政治家の不祥事を早口で伝えている。茂にとっては、どれも画面の向こう側の出来事であり、自分という存在がこの世から消え去ることとは何の関係もない雑音に過ぎなかった。 かつては中堅建設会社の営業課長として、それなりに部下を従え、夜の街を闊歩したこともあった。だが、定年退職し、妻を失った今の茂は、ただ「死ぬための順番待ちの列」に並んでいるだけの存在だった。 「俺は、何のために生きているんだ?」 その問いに答える者は、この家には誰もいなかった。 〇 その日の午後、茂はかつての職場の同僚であり、今では並行輸入の健康食品や出所不明のサプリメントを扱うブローカーまがいの仕事をしている男、木村と駅前の喫茶店で会っていた。 木村は茂と同い年のはずだが、白髪を不自然なほど黒く染め、派手なストライプのジャケットを着て、実年齢より妙に若々しく見せようとしていた。 「おい、茂。お前、相変わらず景気の悪そうなツラしてるな」 木村は下品に笑いながら、注文したアメリカンコーヒーにドボドボとミルクを注いだ。 「まあな。もう何をやっても面白くない。身体はあちこち痛むし、ただ日が暮れるのを待つ毎日だ」 「枯れちまうにはまだ早いだろ。これでも食って、少しはシャキッとしろよ」 木村は周囲を気にするように視線を走らせると、内ポケットから銀色のアルミシートを取り出し、テーブルの下で茂の手に握らせた。 シートの中には、一粒の錠剤が入っていた。それは不気味なほど鮮やかで、毒々しいまでに紅く輝いていた。市販のどの薬とも違う、禍々しい存在感を放っている。 「なんだ、これは?」 茂が眉をひそめると、木村は声をひそめてニヤリと笑った。 「勃起薬だよ。東南アジアのルートから仕入れた、心臓破りの裏ルート品だ。成分の配合が日本の基準を遥かに超えてる。通称『紅い弾丸』。一言言っておくが、心臓の弱い奴は一発でイく。絶対に半分に割って飲め。いや、お前みたいな枯れ木には刺激が強すぎるな。やっぱり返せ」 「バカ言え。一度くれたものを引っ込めるな」 茂は半ば冗談のつもりで、その錠剤をジャケットのポケットにねじ込んだ。 「死んでも俺のせいにするなよ」と笑う木村と別れ、夕方の冷たい風が吹く街を歩きながら帰路についた。 帰宅後、茂はその赤い錠剤を、寝室のベッド脇にあるサイドテーブルの引き出しの奥に放り込んだ。 「今さら、こんなものを使ってどうする」 自嘲気味につぶやき、そのまま引き出しを閉めた。自分にはもう、女を抱く体力もなければ、その機会すら訪れるはずがない。そう思っていた。 -
青いらいおん
【無料】【官能小説】バイト先の真面目なパートさん 第五話 命の芽吹き、二人が選んだ決断|青いらいおん
初めての結びつきを経て、ともと美香は、もはや「バイト先の同僚」という枠組みを超え、夜な夜な互いの身体を貪り合う溺愛の日々を送っていた。愛されるたびに、バツイチで寂しげだった美香の肌はかつての輝きを取り戻し、艶やかな潤いを湛えていく。 しかし、そんな甘い日々に衝撃が走る。美香の妊娠が発覚したのだ。 自分の年齢や社会的な立場を考え、とも君の輝かしい未来を想うあまり、美香は「堕ろさなければならない」という悲しい決断を一人で抱え込み、心を閉ざしてしまう。 美香の異変に気づき、追い詰めたともは、彼女の自己犠牲による愛を真っ向から否定した。 「僕の未来には、美香さんがいないと意味がない」 その不器用で真っ直ぐな言葉は、美香を縛っていた「歳相応の身の程」という呪いを解き放つ。 二人は共に生きる覚悟を決め、学生とパートという境界線を完全に消滅させた。 数ヶ月後、ふっくらとしたお腹を愛おしそうに撫でる美香の姿があった。スーパーを離れ、新しい生活を始めた二人の物語は、奇跡のような温かい日々へと続いていく。 -
青いらいおん
【無料】【官能小説】バイト先の真面目なパートさん 第四話 真面目なパートさんに生で…|青いらいおん
あらすじ 前回の濃厚な「お預け」以降、気まずさと期待で胸がいっぱいのとも。そんなスーパーの勤務中、すれ違いざまに美香さんからコッソリと小さな紙切れを握らされる。 バックヤードで開くと、そこには『明日の夜なら大丈夫よ』の文字が。ついに訪れた約束の夜、心臓を爆発させながら彼女の部屋へ向かうと、そこにはお風呂上がりで湯気をまとった、これ以上なく艶っぽい美香さんがいた。 ベッドの上で露わになる、白く柔らかなぽっちゃりボディ。興奮で震えながら避妊具を出そうとするともの手を、彼女は優しく止める――「……いいよ、今日は何もつけないで」。 ついに解禁される、夢にまで見た生の本番。突くたびにお腹の肉をムチムチと揺らし、真面目の殻を破って淫らに乱れる美香さん。そして二人は、最高に幸せな朝を一緒に迎えるのだった。 【優しい人妻シリーズの改訂版を公開しました】 -
官能物語
【無料】僕らがセックスするチャンス 〜仕事仲間の女性〜|官能物語
佐伯健吾、三十八歳。沢木泉、三十六歳。二十代からの熱が落ち着き、人生の枯れを恐れる二人は、「最も気心の知れた戦友」だった。だが、六月の重苦しい湿気のなか、鎧の下の「孤独」と「大人の乾き」が完璧に共鳴してしまう。一度境界線が決壊すれば、深夜のタクシー、嵐の寝室、そして停電した会議室のデスクの上でさえ、貪欲に互いを貪り合う共犯関係へ。ビジネスライクなペルソナの裏側で、男の支配欲と女の降伏が激しく渦巻いていく―― 総字数 約51,000字(読了時間 約1時間42分) -
欲望愛着
【無料】母と息子の禁断の愛〜利き手を骨折したら優しい母さんが毎日チンコを拭いてくれて…気がついたら中出しセックスにハマっていた〜|欲望愛着
原付で転んで利き手の右手首を骨折した僕は、日常生活のすべてを母・結衣に頼ることになった。 「赤ちゃんの頃から何度も見てきたんだから、今更恥ずかしくないでしょ?」 優しく微笑む母さんに、パンツを脱がされ、身体中を拭いてもらう。足の指の間まで丁寧に…そして最後に、僕の股間へ。 「まあ…! いつの間にこんなに立派に…」 母さんの頰が赤らみ、視線が熱を帯びる。拭いているはずの手が、徐々に愛撫に変わり――。 我慢できなくなった母さんは、チングリ返しにした僕の玉袋を舐め始め、熱い口でチンコを咥え込む。僕も母さんのぐしょ濡れのオマンコを下着越しに、 そして直に舐め上げ、互いの性器を貪り合う。 「このオチンポが欲しいの…お母さんと気持ち良くなりましょう!」 跨がってきた母さんの熱い膣内に、僕は生で突き刺さる。騎乗位で激しく腰を振り、大きな胸を揉みしだきながら、何度も中出しを繰り返す。 ギプスが取れるまで、毎日お世話してくれるという母さん。でもその代償は僕の精液で母さんの子宮を満たすこと。 優しかった母さんが、僕のチンコに溺れていく。 禁断の愛情行為が始まる。 -
青いらいおん
【無料】【官能小説】優しい人妻 第五話 潤う肌の秘密、お腹の肉を揺らして|青いらいおん
一ヶ月ぶりの再会を果たしたともやと優里は、梅雨の門司のホテル、そして真夏の飯塚の貸切温泉へと、互いの渇きを埋めるように逢瀬を重ねていく。 ホテルでの風変わりなSM部屋では、日常の「母」や「管理職」としての顔を脱ぎ捨て、少女のように甘え、貪欲に快楽をむさぼる優里の生々しくも愛おしい「ぽっちゃりとした質感」に、ともやの情欲は際限なく膨れ上がっていく。職場の部下に「お肌がツヤツヤ」と評された彼女の美しさの裏には、ともやによって「女」を満たされ、潤う肌の秘密があった。 さらに真夏の温泉デートでは、声を潜めるトイレ裏での野外情事というスリリングな背徳感に身を焦がし、限られた時間の中で狂おしいほどの愛を確かめ合う。 大阪へ戻るフェリーを見送る彼女の寂しげな笑顔。そして日常のデスクワークに戻ったともやの元に届いた、彼女の首筋に残る「痕」を伝える秘めやかなメール。 離れていても、日常の仮面の裏側で二人の非日常の絆は確実に、そして永遠に繋がり続ける――。二人の熱い季節の記憶を鮮烈に刻み、物語はついに大団円を迎える。 ※本作は過去作品「金融機関のぽっちゃり人妻 」 を再編集し、読みやすい長さに再構成した作品です。 -
青いらいおん
【無料】【官能小説】隣の優しい奥さん 第四話 初めての濃密な夜|青いらいおん
あらすじ 「ともやさん、今夜は朝まで一緒ですね。嬉しい……」 膝枕での愛おしいブラッシングの時間から、事態は甘く、急速に動き出す。ももこのお上品な誘い文句に背中を押され、ともやはついに一歩踏み込んだ。 「……ももこ。今夜、泊まらせてくれないかな」 隣の勝手口からパジャマを持って忍び込む、ご近所ならではの背徳的な夜。 ワイングラスで傾ける三重の冷酒、そしてももこが用意してくれたピリ辛のよだれ豆腐や茄子の煮浸し……。小料理屋のような温かい食卓で、二人の距離は静かに、しかし確実に溶けていく。 洗面台に並ぶ「旦那の歯ブラシ」という現実の楔(くさび)を隠し、足を踏み入れた禁断の寝室。 薄いグリーンのパジャマに包まれた48歳の熟れた身体、そして普段のお堅い姿からは想像もつかないレースのパンティ。 「お豆さんダメ……あぁ……ダメ……弱いから……っ」 執拗な愛撫に自分を制御できなくなり、最奥まで突き上げられて震えるももこ。事後には、初めての「お掃除」を健気に、そして淫らにこなしていく。 さらに翌朝、身体を火照らせたももこがともやの上に跨り、初めての体位で朝の光を浴びながら激しく腰を振り始めて――。 一夜にして、お堅い人妻から「尽くす女」へと完全に調教されていく、大人の濃厚なお泊まり回!