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青いらいおん
【無料】【官能小説】小さなケーキ屋さんの優しい奥さん 第四話 ステンレスの冷たさと、濃厚な熱いエキス|青いらいおん
あらすじ 昨夜、二十歳の従業員・ともくんにラブホテルで激しく求められ、避妊もせず身体を許してしまった三十九歳の人妻店長・真美。 翌朝、夫への底なしの背徳感に苛まれながらも、胎内に残る重い異物感と、鏡に映る艶めいた自分の身体に真美は激しく動揺する。 いつも通り『パティスリー・M』の厨房に立つが、何事もなかったかのように爽やかに接客と作業をこなすともくんに、真美は終始翻弄され続ける。営業中、店内に響くベルの音。常連客の接客をする間にも、お腹の奥から溢れ出す昨夜の残滓が真美の理性を狂わせていく。 さらに営業時間中、客の死角となる厨房の最奥へと連れ込まれた真美は、ともくんの強引な指に最奥を掻き回され、声を押し殺しながら恐怖と快楽の接客を強いられるのだった。 そして午後五時。店のシャッターが下ろされると同時に、真美は清潔なステンレスの作業台の上へと押し倒される。神聖なはずの厨房で、冷たい金属の感触に背中を打ち付けられながら、真美は再びともくんの若く激しい衝動をその身に受け入れる。もう二度と戻れない破滅の甘さにじんわりと侵食されながら、真美は明日もまた「優しい奥さん」としてここでケーキを焼くことを誓うのだった。 -
官能物語
【無料】僕らがセックスするチャンス 〜仕事仲間の女性〜|官能物語
佐伯健吾、三十八歳。沢木泉、三十六歳。二十代からの熱が落ち着き、人生の枯れを恐れる二人は、「最も気心の知れた戦友」だった。だが、六月の重苦しい湿気のなか、鎧の下の「孤独」と「大人の乾き」が完璧に共鳴してしまう。一度境界線が決壊すれば、深夜のタクシー、嵐の寝室、そして停電した会議室のデスクの上でさえ、貪欲に互いを貪り合う共犯関係へ。ビジネスライクなペルソナの裏側で、男の支配欲と女の降伏が激しく渦巻いていく―― 総字数 約51,000字(読了時間 約1時間42分) -
LuvComi事業部
【無料】バックDEてぃーちゃー|LuvComi事業部
物理の女教師が発明した媚薬『エロリアン』実験台になってしまった男子生徒と女教師のラブSF。 -
東京漫画研究所
【無料】転勤した街は貞操観念逆転の街だった2|東京漫画研究所
貞操観念逆転の街に転勤してきた横山薫。 周りは女だらけ。 会社では、部下にセクハラする女部長。 通りすがりにチンポを触って来る謎の痴女。 仕事に身が入らない女子社員たち。 このままでは暴動が起きかねないと危惧した 女支社長がとった一計は…。 新設「性処理課」だった!! 最初の「性処理され人」は今だチンポを 見たことがない新人OL芦田そらちゃん。 ※この作品はAI生成された画像に加筆修正を加えたものです。 -
鬼塚クリス
【無料】旧帝大卒のクールな人妻同僚は、俺の雌になります。|鬼塚クリス
「勝ち気な母親」に続く、俺雌シリーズ第二弾! 【あらすじ】 綾瀬詩織は名家出身の31歳エリートOL。夫とのセックスに不満を抱き、性に嫌悪感を持っていた。会社で派遣社員の三島陽介を格下扱いするが、残業後の飲みで弱音を吐き、泥●。家で三島を誘い、童貞の彼の巨根で初めての快楽を知り……。 【登場人物】 ■綾瀬沙織(31歳) 旧帝大法学部卒。法務部。 厳格な家庭で育てられ、親が決めた見合いで結婚。 結婚まで自慰すら経験したことがない処女だった。 夫との性行為に嫌悪感を抱いており、性的快感を得たことがなかったが、 三島との性行為でとんでもない快感を覚える。 ■三島陽介(35歳) 3浪2留、二流大学卒。営業部(派遣社員)。 恋愛経験ゼロの童貞。貧乏な家庭に育ち、文化資本が低い。 綾瀬からは弱者男性扱いされていたが、ひょんなことから綾瀬と性行為に至る。 唯一の強みはちんこがデカいこと。 【ページ数】 56ページ
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