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青いらいおん
【無料】【官能小説】小さなケーキ屋さんの優しい奥さん 第四話 ステンレスの冷たさと、濃厚な熱いエキス|青いらいおん
あらすじ 昨夜、二十歳の従業員・ともくんにラブホテルで激しく求められ、避妊もせず身体を許してしまった三十九歳の人妻店長・真美。 翌朝、夫への底なしの背徳感に苛まれながらも、胎内に残る重い異物感と、鏡に映る艶めいた自分の身体に真美は激しく動揺する。 いつも通り『パティスリー・M』の厨房に立つが、何事もなかったかのように爽やかに接客と作業をこなすともくんに、真美は終始翻弄され続ける。営業中、店内に響くベルの音。常連客の接客をする間にも、お腹の奥から溢れ出す昨夜の残滓が真美の理性を狂わせていく。 さらに営業時間中、客の死角となる厨房の最奥へと連れ込まれた真美は、ともくんの強引な指に最奥を掻き回され、声を押し殺しながら恐怖と快楽の接客を強いられるのだった。 そして午後五時。店のシャッターが下ろされると同時に、真美は清潔なステンレスの作業台の上へと押し倒される。神聖なはずの厨房で、冷たい金属の感触に背中を打ち付けられながら、真美は再びともくんの若く激しい衝動をその身に受け入れる。もう二度と戻れない破滅の甘さにじんわりと侵食されながら、真美は明日もまた「優しい奥さん」としてここでケーキを焼くことを誓うのだった。 -
青いらいおん
【無料】【官能小説】バイト先の真面目なパートさん 第五話 命の芽吹き、二人が選んだ決断|青いらいおん
初めての結びつきを経て、ともと美香は、もはや「バイト先の同僚」という枠組みを超え、夜な夜な互いの身体を貪り合う溺愛の日々を送っていた。愛されるたびに、バツイチで寂しげだった美香の肌はかつての輝きを取り戻し、艶やかな潤いを湛えていく。 しかし、そんな甘い日々に衝撃が走る。美香の妊娠が発覚したのだ。 自分の年齢や社会的な立場を考え、とも君の輝かしい未来を想うあまり、美香は「堕ろさなければならない」という悲しい決断を一人で抱え込み、心を閉ざしてしまう。 美香の異変に気づき、追い詰めたともは、彼女の自己犠牲による愛を真っ向から否定した。 「僕の未来には、美香さんがいないと意味がない」 その不器用で真っ直ぐな言葉は、美香を縛っていた「歳相応の身の程」という呪いを解き放つ。 二人は共に生きる覚悟を決め、学生とパートという境界線を完全に消滅させた。 数ヶ月後、ふっくらとしたお腹を愛おしそうに撫でる美香の姿があった。スーパーを離れ、新しい生活を始めた二人の物語は、奇跡のような温かい日々へと続いていく。 -
青いらいおん
【無料】【官能小説】バイト先の真面目なパートさん 第四話 真面目なパートさんに生で…|青いらいおん
あらすじ 前回の濃厚な「お預け」以降、気まずさと期待で胸がいっぱいのとも。そんなスーパーの勤務中、すれ違いざまに美香さんからコッソリと小さな紙切れを握らされる。 バックヤードで開くと、そこには『明日の夜なら大丈夫よ』の文字が。ついに訪れた約束の夜、心臓を爆発させながら彼女の部屋へ向かうと、そこにはお風呂上がりで湯気をまとった、これ以上なく艶っぽい美香さんがいた。 ベッドの上で露わになる、白く柔らかなぽっちゃりボディ。興奮で震えながら避妊具を出そうとするともの手を、彼女は優しく止める――「……いいよ、今日は何もつけないで」。 ついに解禁される、夢にまで見た生の本番。突くたびにお腹の肉をムチムチと揺らし、真面目の殻を破って淫らに乱れる美香さん。そして二人は、最高に幸せな朝を一緒に迎えるのだった。 【優しい人妻シリーズの改訂版を公開しました】 -
ハイパーピンチ
【無料】30ページ後に挿入される欲求不満ぽっちゃりおばさん|ハイパーピンチ
30ページ後に挿入される欲求不満ぽっちゃりおばさんの話です。 旦那とセックスレスなおばさんは 甥っ子の裸とペニスを見てしまいムラムラむらむら…。 マッサージしてもらう流れで全裸になるおばさん。 陰毛ぼうぼうのぽっちゃりボディなのに 勃起してくれる甥っ子に嬉しくなってしまうおばさん。 「ヌイてあげるからクンニしてくれない?」 フェラからぶっかけ そして念願のクンニ♪ もう辛抱たまらなくなってセックスをもちかけるも甥っ子に 「浮気はいけませんよ」とあしらわれてしまう。 「おじさんの前でなら抱いてあげますよ。それなら浮気にならないですよね。」 動揺するおばさんだが 目の前のペニスの欲求には逆らえず 旦那の前で甥っ子に抱かれることに決めてしまう。 旦那はインポなので欲求不満の妻の願いを了承。 甥っ子のチンポに大悦びで喘ぐ妻の声を聞きながら酒をあおるのでした…。 -
ふくらみんと
【無料】脂肪ゆうぎ第10闘|ふくらみんと
文明と呼べるものは滅びた世界、MORINIKUと呼ばれる集団が好き勝手暴れ人々を恐怖に陥れている。 そんな中たった一人で奴らに戦いを挑む者がいた…肥膨爆増拳を使い相手を太らせ戦闘不能又は破裂させてしまうという格闘漫画になっております。 前回MORINIKUの幹部ヨスガによる狂気の宴が行われた。その内容とはさらった少女達を自らのいちもつで弄び大量の精液を注ぎ込み破裂させまくるというものであった…次々と破裂する少女達…そして最後に残った少女、その少女こそユウハが探している親友カミレだった。 そのカミレの命も風前の灯火…ヨスガの脅威が襲い掛かろうとしていた。 -
アスタローサン
【無料】地味顔ぽっちゃり系の女友達を褒めたら中出しする事になった話|アスタローサン
・あらすじ 美雪と拓郎は大学の友達で、二人は拓郎の部屋で毎日一緒にゲームをする仲だが ふと拓郎が友達とは言えど女が男の部屋に毎日入り浸るのはどうかと美雪に疑問を投げかける。 すると美雪は自分みたいな非モテ女を異性として意識してるのかと冗談混じりに返すと 拓郎は意識していると素直に答える。 そして続けざまに拓郎は美雪のことは普通に可愛いと思うし エロいとも思っているからいつ手を出すか分からないと言う。 拓郎の突然の告白に美雪は戸惑うが しかし異性として見られてる事の嬉しさから美雪は… 本編35ページ。セリフと擬音無しの差分等を含むと総画像枚数は71枚。 体験版では最初の6ページまで無料で読めます。よろしくお願いします。 -
青いらいおん
【無料】【官能小説】優しい人妻 第五話 潤う肌の秘密、お腹の肉を揺らして|青いらいおん
一ヶ月ぶりの再会を果たしたともやと優里は、梅雨の門司のホテル、そして真夏の飯塚の貸切温泉へと、互いの渇きを埋めるように逢瀬を重ねていく。 ホテルでの風変わりなSM部屋では、日常の「母」や「管理職」としての顔を脱ぎ捨て、少女のように甘え、貪欲に快楽をむさぼる優里の生々しくも愛おしい「ぽっちゃりとした質感」に、ともやの情欲は際限なく膨れ上がっていく。職場の部下に「お肌がツヤツヤ」と評された彼女の美しさの裏には、ともやによって「女」を満たされ、潤う肌の秘密があった。 さらに真夏の温泉デートでは、声を潜めるトイレ裏での野外情事というスリリングな背徳感に身を焦がし、限られた時間の中で狂おしいほどの愛を確かめ合う。 大阪へ戻るフェリーを見送る彼女の寂しげな笑顔。そして日常のデスクワークに戻ったともやの元に届いた、彼女の首筋に残る「痕」を伝える秘めやかなメール。 離れていても、日常の仮面の裏側で二人の非日常の絆は確実に、そして永遠に繋がり続ける――。二人の熱い季節の記憶を鮮烈に刻み、物語はついに大団円を迎える。 ※本作は過去作品「金融機関のぽっちゃり人妻 」 を再編集し、読みやすい長さに再構成した作品です。 -
青いらいおん
【無料】【官能小説】隣の優しい奥さん 第四話 初めての濃密な夜|青いらいおん
あらすじ 「ともやさん、今夜は朝まで一緒ですね。嬉しい……」 膝枕での愛おしいブラッシングの時間から、事態は甘く、急速に動き出す。ももこのお上品な誘い文句に背中を押され、ともやはついに一歩踏み込んだ。 「……ももこ。今夜、泊まらせてくれないかな」 隣の勝手口からパジャマを持って忍び込む、ご近所ならではの背徳的な夜。 ワイングラスで傾ける三重の冷酒、そしてももこが用意してくれたピリ辛のよだれ豆腐や茄子の煮浸し……。小料理屋のような温かい食卓で、二人の距離は静かに、しかし確実に溶けていく。 洗面台に並ぶ「旦那の歯ブラシ」という現実の楔(くさび)を隠し、足を踏み入れた禁断の寝室。 薄いグリーンのパジャマに包まれた48歳の熟れた身体、そして普段のお堅い姿からは想像もつかないレースのパンティ。 「お豆さんダメ……あぁ……ダメ……弱いから……っ」 執拗な愛撫に自分を制御できなくなり、最奥まで突き上げられて震えるももこ。事後には、初めての「お掃除」を健気に、そして淫らにこなしていく。 さらに翌朝、身体を火照らせたももこがともやの上に跨り、初めての体位で朝の光を浴びながら激しく腰を振り始めて――。 一夜にして、お堅い人妻から「尽くす女」へと完全に調教されていく、大人の濃厚なお泊まり回! -
青いらいおん
【無料】【官能小説】隣りの優しい奥さん 第二話|青いらいおん
「窓から、あなたを見ていたの」。ずっと秘めていた思慕を告白した人妻・ももこ。家庭という枠組みの中で押し殺していた彼女の女としての本能は、主人公の手によって解放される。洗われていない身体の生々しい匂い、ふくよかな胸の重み、そして行為のたびに淫らに波打つ贅肉――。清純な仮面を剥がされた彼女は、主人公の腕の中で、ただ一人の女へと変貌を遂げていく。 -
ネコロンドル
【無料】肥満化病|ネコロンドル
目の前を歩いてる女性を見ていたら、急に急激に太りだした。 元に戻すには薬を飲んだ男性に中だしをしてもらわなくてはいけないらしく僕にそれを頼んできた!
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