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ハイパーピンチ
【無料】30ページ後に挿入される欲求不満ぽっちゃりおばさん|ハイパーピンチ
30ページ後に挿入される欲求不満ぽっちゃりおばさんの話です。 旦那とセックスレスなおばさんは 甥っ子の裸とペニスを見てしまいムラムラむらむら…。 マッサージしてもらう流れで全裸になるおばさん。 陰毛ぼうぼうのぽっちゃりボディなのに 勃起してくれる甥っ子に嬉しくなってしまうおばさん。 「ヌイてあげるからクンニしてくれない?」 フェラからぶっかけ そして念願のクンニ♪ もう辛抱たまらなくなってセックスをもちかけるも甥っ子に 「浮気はいけませんよ」とあしらわれてしまう。 「おじさんの前でなら抱いてあげますよ。それなら浮気にならないですよね。」 動揺するおばさんだが 目の前のペニスの欲求には逆らえず 旦那の前で甥っ子に抱かれることに決めてしまう。 旦那はインポなので欲求不満の妻の願いを了承。 甥っ子のチンポに大悦びで喘ぐ妻の声を聞きながら酒をあおるのでした…。 -
poteto-chips
【無料】婚活中の妹が軽蔑した眼で性欲処理してくれる件|poteto-chips
日常的に兄の性処理をしてくれる妹は、婚活お見合いデートがあった夜でも、 性欲を抑えきれなくなった兄を軽蔑しながらも受け入れちゃいます。 もちろん有料で・・・ <主な展開> ・婚活デートから帰った妹に立ちバック、中だし ・お風呂でフェラ、口内射精 ・お風呂で騎乗位、対面座位、中だし、お掃除フェラ 兄妹相姦コミック 全38ページ フルカラー 本作は前編となり、後日、後編を販売予定です。 なお、本作は過去作品「軽蔑した眼で性欲処理してくれるお母さん」を基本絵として、キャラクターデザインやセリフの修正、新規ページ追加、カットイン追加等により、新たに兄妹近親相姦作品として再構築したものです。 -
らぶらぶ
【無料】母の胎内へ還る 〜タイムリープした俺は、若き母を孕ませる〜|らぶらぶ
28歳の童貞・佐藤悠真は、余命わずかな母親・美咲(48)の豊満な胸に顔を埋めながら息を引き取るはずだった。しかし目覚めた先は――28年前。 肉体は20歳の若さに若返り、目の前に立っていたのは妊娠前の20歳の美咲だった。 張りつめたHカップの爆乳、くびれた腰、プリプリと張った尻。完璧なプロポーションの若き母。「これは……夢か? それとも――」古い懐中時計が引き起こしたタイムリープ。 悠真は「遠い親戚の息子」として美咲の家に居候し、抑えきれない禁断の欲望を爆発させる。最初は熟睡中の乳房を貪り、 次にキッチンで後ろから愛撫を浴びせ、 そしてついに処女を奪い、子宮に大量の中出しを繰り返す。朝のフェラチオ奉仕、食事中の繋がれた騎乗位、車内バック、妊娠発覚後の母乳プレイ……。 美咲は抵抗しながらも、現代の性知識を駆使した悠真のテクニックに翻弄され、徐々に母としての理性と女としての本能を失っていく。やがて明かされるタイムリープの真実。 美咲自身が「理想の息子に犯●れたい」と願っていたという衝撃の事実。妊娠・出産・悪露まみれの産後交尾…… 究極の背徳へと堕ちた母子は、時間と血縁を越えた永遠の禁断関係へと溺れていく。 -
欲望愛着
【無料】母と息子の禁断の愛〜利き手を骨折したら優しい母さんが毎日チンコを拭いてくれて…気がついたら中出しセックスにハマっていた〜|欲望愛着
原付で転んで利き手の右手首を骨折した僕は、日常生活のすべてを母・結衣に頼ることになった。 「赤ちゃんの頃から何度も見てきたんだから、今更恥ずかしくないでしょ?」 優しく微笑む母さんに、パンツを脱がされ、身体中を拭いてもらう。足の指の間まで丁寧に…そして最後に、僕の股間へ。 「まあ…! いつの間にこんなに立派に…」 母さんの頰が赤らみ、視線が熱を帯びる。拭いているはずの手が、徐々に愛撫に変わり――。 我慢できなくなった母さんは、チングリ返しにした僕の玉袋を舐め始め、熱い口でチンコを咥え込む。僕も母さんのぐしょ濡れのオマンコを下着越しに、 そして直に舐め上げ、互いの性器を貪り合う。 「このオチンポが欲しいの…お母さんと気持ち良くなりましょう!」 跨がってきた母さんの熱い膣内に、僕は生で突き刺さる。騎乗位で激しく腰を振り、大きな胸を揉みしだきながら、何度も中出しを繰り返す。 ギプスが取れるまで、毎日お世話してくれるという母さん。でもその代償は僕の精液で母さんの子宮を満たすこと。 優しかった母さんが、僕のチンコに溺れていく。 禁断の愛情行為が始まる。 -
青いらいおん
【無料】【官能小説】優しい人妻 第五話 潤う肌の秘密、お腹の肉を揺らして|青いらいおん
一ヶ月ぶりの再会を果たしたともやと優里は、梅雨の門司のホテル、そして真夏の飯塚の貸切温泉へと、互いの渇きを埋めるように逢瀬を重ねていく。 ホテルでの風変わりなSM部屋では、日常の「母」や「管理職」としての顔を脱ぎ捨て、少女のように甘え、貪欲に快楽をむさぼる優里の生々しくも愛おしい「ぽっちゃりとした質感」に、ともやの情欲は際限なく膨れ上がっていく。職場の部下に「お肌がツヤツヤ」と評された彼女の美しさの裏には、ともやによって「女」を満たされ、潤う肌の秘密があった。 さらに真夏の温泉デートでは、声を潜めるトイレ裏での野外情事というスリリングな背徳感に身を焦がし、限られた時間の中で狂おしいほどの愛を確かめ合う。 大阪へ戻るフェリーを見送る彼女の寂しげな笑顔。そして日常のデスクワークに戻ったともやの元に届いた、彼女の首筋に残る「痕」を伝える秘めやかなメール。 離れていても、日常の仮面の裏側で二人の非日常の絆は確実に、そして永遠に繋がり続ける――。二人の熱い季節の記憶を鮮烈に刻み、物語はついに大団円を迎える。 ※本作は過去作品「金融機関のぽっちゃり人妻 」 を再編集し、読みやすい長さに再構成した作品です。 -
青いらいおん
【無料】【官能小説】隣の優しい奥さん 第四話 初めての濃密な夜|青いらいおん
あらすじ 「ともやさん、今夜は朝まで一緒ですね。嬉しい……」 膝枕での愛おしいブラッシングの時間から、事態は甘く、急速に動き出す。ももこのお上品な誘い文句に背中を押され、ともやはついに一歩踏み込んだ。 「……ももこ。今夜、泊まらせてくれないかな」 隣の勝手口からパジャマを持って忍び込む、ご近所ならではの背徳的な夜。 ワイングラスで傾ける三重の冷酒、そしてももこが用意してくれたピリ辛のよだれ豆腐や茄子の煮浸し……。小料理屋のような温かい食卓で、二人の距離は静かに、しかし確実に溶けていく。 洗面台に並ぶ「旦那の歯ブラシ」という現実の楔(くさび)を隠し、足を踏み入れた禁断の寝室。 薄いグリーンのパジャマに包まれた48歳の熟れた身体、そして普段のお堅い姿からは想像もつかないレースのパンティ。 「お豆さんダメ……あぁ……ダメ……弱いから……っ」 執拗な愛撫に自分を制御できなくなり、最奥まで突き上げられて震えるももこ。事後には、初めての「お掃除」を健気に、そして淫らにこなしていく。 さらに翌朝、身体を火照らせたももこがともやの上に跨り、初めての体位で朝の光を浴びながら激しく腰を振り始めて――。 一夜にして、お堅い人妻から「尽くす女」へと完全に調教されていく、大人の濃厚なお泊まり回! -
一発書房
【無料】他の男に汚された母を僕の熱で奪い返す|一発書房
盛夏の古い日本家屋で、亡き夫の遺影に見守られながら実の息子・健太と肌を重ねる未亡人・志乃。二人だけの静かな聖域は、未亡人の隙を狙う地主・遠藤の脅迫的な蹂躙によって無惨に暴かれてしまう。他人の男の手で最深部まで抉られ、肉体の裏切りに絶望する母。襖の隙間からすべてを目撃していた健太は、狂おしい独占欲を爆発させ、母の華奢な身体を畳へと押しつけた。汚された痕跡を己の熱で焼き尽くす、狂乱の「奪還の儀式」が今、始まる―― 総字数 約9,500字 -
N-zumi-ha
【無料】主婦の入れ墨|N-zumi-ha
平凡な主婦が愛人のヤクザに強要されて彫った入れ墨 -
欲望愛着
【無料】母と息子の禁断の愛〜近所の青年に寝取られかけた母を息子が孕ませるまで〜|欲望愛着
朝倉蒼士は母・琴葉の豊満な身体を密かに欲情の対象として見つめ続けていた。 離婚して以来、熟れた肢体を抑えきれずにいる母・琴葉。そんなある日、近所に越してきたイケメン青年・霧島蓮に誘惑され、 公園の陰で熱いキスと肉棒を受け入れてしまう。 それを偶然目撃した蒼士は、激しい嫉妬と興奮に駆られ、母を壁に押しつけて強引に挿入。 「母さんは俺のものだ……絶対に渡さない」 一度火がついた母子の禁断関係は、止まらなかった。 長く濃厚なクンニで何度も潮を吹かせ、キッチン、露天風呂、森の野外と、場所を選ばず激しく求め合う日々。 琴葉は息子の独占欲に溺れ、近所の青年との関係を自ら断ち切り、完全に蒼士だけを求める淫乱母へと堕ちていく。 「蒼士……もうあなた以外、いらないの……」 熟れた膣奥に何度も中出しされ、子宮を白濁で満たされる快楽に母は幸せの涙を流す。 最終的に母子は完全に一心同体となり、誰も邪魔できない甘く淫らな関係へと変わっていく。 -
青いらいおん
【無料】【官能小説】隣りの優しい奥さん 第二話|青いらいおん
「窓から、あなたを見ていたの」。ずっと秘めていた思慕を告白した人妻・ももこ。家庭という枠組みの中で押し殺していた彼女の女としての本能は、主人公の手によって解放される。洗われていない身体の生々しい匂い、ふくよかな胸の重み、そして行為のたびに淫らに波打つ贅肉――。清純な仮面を剥がされた彼女は、主人公の腕の中で、ただ一人の女へと変貌を遂げていく。