オホ声– tag –
-
ぬも家
【無料】木立ぬものFANBOX・Skebまとめ|ぬも家
FANBOXやコミッションサイト(Skeb)にて2022年10月〜2023年4月に公開したオリジナルモノクロ漫画のまとめ。 男の娘・女装男子・メス男子中心。 -
悪目
【無料】下級ダンジョンなんかヨユーだし|悪目
即死ダンジョンに挑むA級冒険者 -
月末
【無料】クール系保健委員は異常に優しい|月末
■あらすじ ドジで鈍臭く、体育の授業のたびにケガをしてしまう田中。そんな彼が保健室を訪れるたびに世話になっているのがクールで堅物な保健委員、山本。 とある日のケガをキッカケに半ば強引に着替えまで手伝われることになった田中は、治療中不覚にも勃起していた下半身を彼女に見られてしまい… ■内容 総ページ数:41p -
うみのそこ
【無料】狙ってた後輩は男をいじめるのが大好きな痴女でした|うみのそこ
自他ともに認めるヤリチン先輩は、最近狙っている巨乳で可愛い後輩を家に連れ込もうとする。 大人しく控えめな彼女は、簡単に抱けると思っていたのだが… 実は男をいじめるのが大好きな痴女だった!? -
ホス狂尼さん
【無料】催〇マンション〜催〇マシンを手に入れた理不尽オッサンに犯●れる〜|ホス狂尼さん
不条理系・催〇NTR作品。 ごく普通の警備員・山本は、ある日謎の催○マシンが入った箱を受け取る。 勤務先の高級マンションで、美人の住民・アマネとその彼氏がエントランスに現れた。しかし彼氏は山本を馬鹿にするように「キモい、臭い」と嘲笑う。その侮辱の言葉を聞いた瞬間、山本の復讐心が爆発した。 山本は催〇マシンを使い、アマネに完全な暗示をかける。支配された彼女は、快楽の味を強○的に教え込まれる。 そしてさらにーー彼氏の目の前で。 今度は体だけを催〇状態にされたアマネは、彼氏の視線を浴びながら容赦なく犯●れていく。 「あっ……!おほっ……!」 心では必死に拒絶しているのに、敏感になった肉体は勝手に淫らな喘ぎ声を上げ、激しく腰を振り続ける。 愛する彼氏の目前でアヘ顔を晒しながら何度も絶頂に達する。 モンスターと化した男によってカップルが地獄の底まで突き落とされる、不条理系・催〇NTR作品です。 表紙+本文46p+余白ページ2p -
28
【無料】治療だから問題ないよね?|28
仲間の不調を治すために、一番槍に名乗り出るッ! これは治療、あくまで治療だからッ -
ますにか春画帳
【無料】高額当選した痴女が、目の前の欲に負けた話|ますにか春画帳
10億円を当てたら、男を買って遊び放題――のはずだった。 だが高額当選者には、‘前戯耐久審査’が待っていた!? 敏感すぎる痴女は、果たして理性を保てるのか――。 乳首責め・女性優位・挿入・ギャグ寄り短編。 カラー表紙1ページ+モノクロ本編12ページです。 -
かくかくさん
【無料】性教育 種付け許可証|かくかくさん
「あらすじ」 性府公認の、通称「種付けおじさん」 性教育を育むため、おじさんが 女の子達を鍛えていく(はぁと) 本文41P+表紙2pの合計43P 改善点やご意見などはXのアカウントでお願いします! (@kakukakusan_01) -
くろっきん
【無料】ギャルになった幼馴染が挑発してくる|くろっきん
同人誌製作に情熱を傾ける童貞――たくや。 放課後すぐに帰宅し創作活動に取り掛かろうとする彼を呼び止めたのは、 たくやの幼馴染のギャル――柚希(ゆずき)だった。 荷物持ちに駆り出されまいと帰宅を急ぐたくやに、柚希は冷や水をぶっかける。 「たくやに同人誌なんか描けるわけないじゃん」 「…なんだと? 何を根拠に…」 「だってたくや、童貞じゃん」 童貞にエロい描写など描けるはずがないと煽る柚希。 「…うるさい。〇校デビュー」 碌な恋愛経験が無いのはお互い様だと必死に返すたくや。 「わたし、もう何人ともエッチしてるけど?」 あえなく反撃に遭いそそくさと撤退しようとするたくやに、柚希は追い打ちをかける。 「嘘だと思うなら、わたしが処女かどうか確かめてみる?」 そのたった一言で、柚希はたくやを非日常へと連れ去ってしまうのだった。 本編33ページ -
くろっきん
【無料】クラスの地味女はオレ専用のセフレ|くろっきん
典型的な陰キャ――上田。 体育の時間にはいつも仮病を使う彼には、一つ気になることがあった。 それは同じく、クラスでは陰キャとして分類されている女子――山根。 山根もまた体育の時間には必ず見学しているのだ。 自分と同じく運動音痴を晒したくないのかと思っていたが、話してみるとどうやら違うらしい。 『わたし、胸大きいんだよね』 『…はい?』 どうやら自分の体(特に豊満な胸)を体操服姿で晒すことに抵抗があるらしい。 遠くの陽キャ集団を見ながら愚痴をこぼし続ける山根。 (なんだか思ったよりめんどくさいなコイツ…) そう思ったのもつかの間、山根からある提案が出される。 『放課後二人でエッチしない?』 『え!?』 脈絡のない提案に驚く間もなく、山根は続ける。 『ああいう猿どもってさ、処女とか童貞とかで格付けしてくるじゃん。上田はむかつかないの?』 山根に誘われるまま体を重ね、セフレとしての関係が始まる。 はじめての相手は地味で陰キャなクラスメイト。 しかし上田は、徐々に山根というメスにのめりこんでいく‥‥‥。 本文32ページ
12