2026年7月– date –
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角雨和八(つのあめかずや)
【無料】新妻 恥辱悦楽3作品5|角雨和八(つのあめかずや)
新妻 恥辱悦楽3作品5 角雨和八(つのあめかずや)の前のペンネームは夜生奇久(やせいよしひさ)です。 1.「悦逆ファイル」31ページ 若い男と浮気を繰り返している気の強い新妻だったが興信所の男に現場を捉えられて強●的に従順な女に変えさせられる。 2.「新妻 ただれた肉交」31ページ 義娘に嫌われている新妻が義娘の企みでその彼氏に犯させるのだった。 3.「新妻 媚肉いじり」31ページ 夫の浮気を確かめに行ったその家で新妻に思わぬ事が待ち構えていた。 -
一発書房
【無料】孤独な67歳老人が裏ルートの超強力勃起薬で覚醒、隣の未亡人と人妻生保レディと小悪魔ヘルパーを生中出しで蹂躙し尽くした結果。|一発書房
孤独と老いに絶望する67歳の大野茂は、裏ルートの超強力サプリ「紅い弾丸」を口にする。劇的に覚醒した老いた肉体は、社会の規範をドロドロに溶かし、隣の未亡人、シングルマザーの生保レベディ、24歳のヘルパーを次々と強引に蹂躙していく。それぞれの打算と欲望で集まった3人の女たちを前に、茂は致死量の追加燃料を噛み砕く。命を賭した狂乱の四重奏(4P)が、いま幕を開ける。 総字数 約29,000字 目次 第1章:灰色の日常と、紅い弾丸 第2章:垣根を越える背徳 ―― 高橋雅代 第3章:営業スマイルの裏側 ―― 沢口香織 第4章:死を嘲笑う小悪魔 ―― 宮下杏奈 第5章:終焉への招集 第6章:狂乱の四重奏 エピローグ 〈冒頭 1,500字〉 第1章:灰色の日常と、紅い弾丸 朝はいつも、不快なきしみと共に始まる。 大野茂、六十七歳は、寝返りを打とうとして顔をしかめた。右の肩関節が、錆びついたボルトのように引っかかる。布団から這い出す動作の一つひとつに、重苦しい予備動作が必要だった。 「よっこらしょ、と」 無意識に口から漏れる独り言が、冷え切った寝室の空気に溶けて消える。妻の冴子が胃癌で逝ってから、ちょうど三年が経とうとしていた。子供はいない。木造二階建ての一軒家は、一人で暮らすには広すぎ、そして静まり返りすぎている。 茂はノロノロと起き上がり、洗面所へ向かった。 鏡の前に立つと、そこには見るも無惨な「残骸」が映っていた。 重力に逆らえずにたるんだ頬の皮膚。年齢斑が点々と浮かぶ、乾いた首筋。生気の失せた濁った瞳。耳の後ろを指でこすり、それを鼻に近づけてみる。ツンと鼻を突く、酸っぱいような、腐った油のような臭い――加齢臭だ。 茂はため息をつき、ドラッグストアで買った安物の消臭スプレーを首筋に吹き付けた。人工的なシトラスの香りが、老いの悪臭を覆い隠そうとするが、かえって歪な混ざり気となって鼻腔を刺激する。それはまるで、自らの死骸に化粧を施しているような虚しさを伴っていた。 朝食は、トースターで焼いた六枚切りの食パン一枚と、インスタントのブラックコーヒー。 テレビをつけると、若いアナウンサーがどこか遠い世界の流行り病や、政治家の不祥事を早口で伝えている。茂にとっては、どれも画面の向こう側の出来事であり、自分という存在がこの世から消え去ることとは何の関係もない雑音に過ぎなかった。 かつては中堅建設会社の営業課長として、それなりに部下を従え、夜の街を闊歩したこともあった。だが、定年退職し、妻を失った今の茂は、ただ「死ぬための順番待ちの列」に並んでいるだけの存在だった。 「俺は、何のために生きているんだ?」 その問いに答える者は、この家には誰もいなかった。 〇 その日の午後、茂はかつての職場の同僚であり、今では並行輸入の健康食品や出所不明のサプリメントを扱うブローカーまがいの仕事をしている男、木村と駅前の喫茶店で会っていた。 木村は茂と同い年のはずだが、白髪を不自然なほど黒く染め、派手なストライプのジャケットを着て、実年齢より妙に若々しく見せようとしていた。 「おい、茂。お前、相変わらず景気の悪そうなツラしてるな」 木村は下品に笑いながら、注文したアメリカンコーヒーにドボドボとミルクを注いだ。 「まあな。もう何をやっても面白くない。身体はあちこち痛むし、ただ日が暮れるのを待つ毎日だ」 「枯れちまうにはまだ早いだろ。これでも食って、少しはシャキッとしろよ」 木村は周囲を気にするように視線を走らせると、内ポケットから銀色のアルミシートを取り出し、テーブルの下で茂の手に握らせた。 シートの中には、一粒の錠剤が入っていた。それは不気味なほど鮮やかで、毒々しいまでに紅く輝いていた。市販のどの薬とも違う、禍々しい存在感を放っている。 「なんだ、これは?」 茂が眉をひそめると、木村は声をひそめてニヤリと笑った。 「勃起薬だよ。東南アジアのルートから仕入れた、心臓破りの裏ルート品だ。成分の配合が日本の基準を遥かに超えてる。通称『紅い弾丸』。一言言っておくが、心臓の弱い奴は一発でイく。絶対に半分に割って飲め。いや、お前みたいな枯れ木には刺激が強すぎるな。やっぱり返せ」 「バカ言え。一度くれたものを引っ込めるな」 茂は半ば冗談のつもりで、その錠剤をジャケットのポケットにねじ込んだ。 「死んでも俺のせいにするなよ」と笑う木村と別れ、夕方の冷たい風が吹く街を歩きながら帰路についた。 帰宅後、茂はその赤い錠剤を、寝室のベッド脇にあるサイドテーブルの引き出しの奥に放り込んだ。 「今さら、こんなものを使ってどうする」 自嘲気味につぶやき、そのまま引き出しを閉めた。自分にはもう、女を抱く体力もなければ、その機会すら訪れるはずがない。そう思っていた。 -
天尊国
【無料】男の娘ふたなりに変身する|天尊国
男の娘がふたなりに変身し、彼女が出来てラブラブセックスする話です。 ふたなりの形式は、クリトリスがチ◯コ化してる、玉無しタイプです。 ・内容 ページ数は24P。 男の娘からふたなりへの変身が8ページ。 その後好きな子が出来て、彼女をネタにセンズリオナニーし、 無事その子とカップルになって、セックスすることになります。 セックスは合計2回で2回目は顔射。 タイトル画像にあるように人気アニメのパロディネタも少しあります。 ※Hシーンでない部分について、pixivで予告として公開した1ページを含みます。 あくまで中身は男なのに、女装願望から外見だけ巨乳美女になった、だから性欲は男そのもの、 というふたなりが、女体を駆使してセックスするのがポイントです。 -
N-zumi-ha
【無料】妻に中出ししてください|N-zumi-ha
垂れる様子を見たいので -
ジュラタンWピース
【無料】君の雌を聴かせて3|ジュラタンWピース
高身長巨乳女子の三井寺 歩(みいでら あゆむ)は幼馴染のキモブスちび男の昆布谷(こぶや)とする浮気セックスにハマってしまう。 ある日、歩の異変に気付いた歩の恋人である翔(かける)は、最近歩と距離が近い昆布谷を問い詰め、真実を目の当たりにすることになる――そこには自分とするときとは全く違う全力本気交尾をして乱れる歩がいた。 自分が聞いたことも無いような声を出す歩に心とは裏腹に身体は反応してしまい―惨めにも寝取られにより鬱勃起した性器を自分で慰めるしかないのであった。 内容:寝取られ、手マン、後背位、騎乗位、中出し、種付けプレス、対面座位、手コキ、オナニー、高身長女子、巨乳、巨乳輪、陥没乳首、放屁 本文40ページ 作者:こけしだらぴ子 -
YAMI・MIX
【無料】【異世界官能小説】R●Mの電車の中でお尻を乱暴にさわられたい 後編|YAMI・MIX
【異世界官能小説】R●Mの電車の中でお尻を乱暴にさわられたい 後編 本編は好色アルバムシリーズの曲を作る中で「秘密の電車で転移エッチするの」と「夢の中で溺れるエッチ」の曲からインスパイアされて小説化になったものです。 【異世界官能小説】R●Mの電車の中でお尻を乱暴にさわられたい 後編あらすじ 前編で茶色い毛糸の帽子のおじさんと出会ったレ●は、ス●ルの夢である現代東京の山手線で毎日同じおじさんと再会する日常痴●ループに陥る。最初は布越しの撫でだった触れ合いが、日を追うごとに激しさを増し、おじさんの指がスカートの中に侵入。透明だったレ●の体は、おじさんに触れられている間だけ実体化し、指マンやクリ責めで何度もイカされる。 やがておじさんは仲間を連れてくるようになり、複数のおじさんに両側からお尻と胸を同時に弄ばれる輪●的状況へ発展。レ●は最初こそ抵抗の意思を見せるが、徐々に自ら腰を振り、快楽を求めるようになる。ス●ルくんの夢の中でこんなに汚されているというNTR的な罪悪感と、誰にも邪魔されない透明の体で味わう快楽の間で、レ●はどんどん堕ちていく。 しかし夢の世界は徐々に崩壊の兆しを見せ始め、電車のネオンが消え、乗客たちにレ●の存在が薄く認識され始める。最後のラッシュ時、レ●は自らスカートを捲り上げ、おじさんに立ったままバックで激しく犯●れる。大量中出しされながらイキ狂う中、夢が完全に終わろうとしていた。 夢が消えかけた瞬間、レ●は電車ではなく、汚れたワンルームのマンションの部屋に現れる。もう、痴●のおじさんに会えないと思っていたレ●は、涙を流して喜び、再会を喜ぶ。そこから始まるのは、誰にも邪魔されない密室での過激で濃密なセックス。レ●は心の底から「もういつでも会える」と幸せを感じながら、おじさんのものとして永遠に堕ちていく。 ※本編には曲等は入っていません。 ※紹介等、表紙、挿絵の画像は独自APIを使用したAI生成画像を使用しています。 ※本作は全てフィクションであり、登場する人物や設定等はすべて架空のものです。 ※犯罪、その他違法行為を美化または助長する意図はございません。 -
YAMI・MIX
【無料】【ふるゆわ官能小説】うちにはヘタレの宇宙人がいる 前編|YAMI・MIX
「ヒーローが滅んでしまったので地球はセックス遊園地になりました」プロジェクトより、好色アルバムシリーズの曲を作る中で「うちにはヘタレの宇宙人がいる」の曲からインスパイアされて小説化になったものです。 前編のあらすじ 宇宙人テトトは、2000万分の1の確率で当選した東京ゾーンチケットに大興奮。電脳世界の友達に自慢しまくり、リアル肉体での生活を夢見てプラットフォームに降り立った。 お茶の水で初めてのたこ焼きやコーヒーを堪能し、秋葉原のアダルトショップ「ラブラブリータ」で内気な店員・森永ハルトと出会う。ピンクローターを購入したテトトは、宿泊先がないと困り、ハルトの2階に居候を始める。 深夜、テトトはベッドでローターを股間に押し当て、初めてのリアルオナニーに溺れた。愛液がベトベトに溢れ、手が止められなくなって何度も絶頂を迎える姿をハルトに目撃され、恥じらいながらも体を火照らせる。 お風呂ではハルトに全裸で体を洗われ、胸を揉まれ、秘部に指を入れられGスポットを刺激されて「あっ、ひゃいんっ?」と甘く鳴く。温かいお湯とハルトの指に、テトトの体はすぐに性感帯と化した。 朝からローターで遊ぶテトトを見て、ハルトは彼女を店員にスカウト。 昼休みや夜、二人はアダルトグッズで遊び始める。テトトは大胆になり、ハルトをベッドに押し倒して騎乗位で激しく腰を振り、乳首に吸引クリップを付け、アナルにバイブを挿入して責め立てる。 「ハルトのここ、すごく硬くなってる……?」 ハルトはヘタレながらも優しく受け止め、テトトを正常位で深く突き上げ、胸を揉みしだきながら何度も絶頂に導く。 生ちんぽの熱さと脈動にテトトは「全然違う……本物すごい……?」と喘ぎ、お掃除フェラで精液まで味わう。 毎日が甘く淫らで、激しいセックスに溺れる幸せな日々。 そして後編へと続きます。 ※本編には曲等は入っていません。 ※紹介等の画像は独自APIを使用したAI生成画像を使用しています。 ※本編の表紙、挿絵の画像は独自APIを使用したAI生成画像を使用しています。 ※本作は全てフィクションであり、登場する人物や設定等はすべて架空のものです。 ※犯罪、その他違法行為を美化または助長する意図はございません。 -
けしからん太郎
【無料】「伝説のクノイチ」マイさん日米セックス決戦|けしからん太郎
みなさんこんにちわ! 私は「けしからんエロ漫画」を極めんとする者 けしからん太郎です! 今作はあの伝説のくのいち「マイさん」がアメリカン・プロレスラーとハードセックスを繰り広げる、バトル・エロ漫画のなっております! アメリカで開かれたストリートファイト大会に颯爽と現れた「マイさん」 対戦相手は日本人を見下すアメリカン・プロレスラー! 憎たらしい相手にジャパニーズ・ガールの本当の魅力を見せつけるため 日米セックス決戦に挑むことになります! 今回は彼氏がいながら欲求不満の末に日米決戦にかこつけて あっけらかんと浮気セックスをしてしまうマイさんをお楽しみください! -
月白水底
【無料】派遣型高級エステWaterlily3|月白水底
穏やかで落ち着いた雰囲気のセラピストが、 『競泳水着』を着用して、あなたの心と身体を癒してくれます。 競泳水着姿の香乃さんが、競泳水着を身に着けたあなたを 手とお口で丁寧にマッサージします。 ※最初から最後まで競泳水着脱ぎません。 乳首も出しませんm(_ _)m -
さとうしんまる
【無料】未開発の女|さとうしんまる
会社の先輩後輩の話 まじめで男経験のない女の先輩 女遊びがうまい後輩の男 未開発の女 まじめゆえに男経験のない自分か許せない女 女好きの後輩にセックスの依頼をする女