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一発書房
【無料】お母さんを説得してED治療を頼んでみた|一発書房
二十一歳の僕、佐藤浩司は若年性EDに絶望していた。だが日曜の昼下がり、天然な母・亜希子の膝枕で、半年間沈黙していた「彼」が猛烈に脈打ち始める。僕は己の欲望を正当化するため、難解な医学用語を散りばめた偽の治療計画書を捏造。息子を救いたい一心で理性を麻痺させた聖母は、衣服を脱ぎ捨て僕の「急所」へ手を伸ばす……。倫理を越えた救済の果てに待つ、禁断の結末とは!? 総字数 約11,500字 -
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【無料】蜜の滴る避暑地|一発書房
就職活動に疲れ、五年ぶりに訪れた祖母の別荘 。だが僕を待っていたのは、老いたおばあちゃんではなく、二十代の娘のようにしなやかで白い肌を持つ「静華さん」だった 。熟れすぎた果実のような色香で僕の情動を弄ぶ彼女 。そして高原を襲う激しい嵐の夜、暗闇の中で理性の手綱は引き千切られる―― 。血の道徳を焼き尽くす、逃げ場のない甘美な冒涜が幕を開ける 。 総字数 約7,500字
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